2008年 11月 21日
グダグダするのがデフォルトなもので、観てから随分と間が経ってしまいました。
おかげでレビュー的なモノを書こうとしても書けないという事態に陥りました(うわ)。

じゃあ、こういう時は前にコンサートのレビューで使ったラクガキレビューで誤魔化そう!と思い立ち、さらさらと作ってみると…何か普通に文字が多いです。
文字が書けないから絵で誤魔化そうというコンセプトなのに、完全に本末転倒です。ひどい話です。
これだから大人は信用出来ないのです(え)。

とゆーことで、サイズ大きめなんで読みたい方だけクリックしておくれ↓。

まぁ、そんな感じで…面白かったと思います。

面白かったと思うんですけど、上述の通り、基本的にもう全部テレビの時のレビューで吐き出しているので…こんなモチベーションです(え)。

だって気持ち的には今年の初めに「さらば」しちゃってますから…。

もう今更「電王、さよなら」とか心込めて発せません(うわ)。

とゆーわけで、お疲れ様でした。

なんか、来年もガワの方は出るとか洩れ聞こえてくるけどさ(ちょ)。

仮面ライダー電王 各話レビュー
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COMMENTS

Commented by 鯊魚 URL at 2008-11-22 14:02 #- Edit
Title : 久しぶり
電王の最後の劇場版もはクライマックスですか?
俺、期待
明日、台湾
ボウケンジャー放送スタート!
楽しいや!
Commented by ソラフ URL at 2008-11-22 16:54 #- Edit
Title : ぜ~んぜん
『さらば』って感じぢゃなかったですが。
今後も普通に続きそうなエピソードの一つって感じですね。
面白さは間違いないんですが、ちと食傷気味です。
Commented by オゴポゴ URL at 2008-11-22 20:05 #sc5pCUW6 Edit
Title :
サヤカ姫、成仏できてないじゃん。また化けてでてくるよ(@_@)

ところでレモネードさんのモデルってもしかしてサヤカ姫?母娘の設定が逆ですけど。
Commented by TJ-type1@管理人 URL at 2008-11-23 00:17 #ZAYoVZVs Edit
Title : ◆コメントありがとうございます!!◆
>鯊魚さん
「さらば電王」はキレイにまとまった映画らしい映画だったと思います。
ボウケンジャーは前半の盛り上がり方がとても凄い作品です。是非、お楽しみあれ。


>ソラフさん
ぶっちゃけ「終わり」といっても、テレビの時の方が盛り上がりという意味で敵いっこないですからねぇ…。
でもまぁ、その一度終わらせたはずの電車を何とか走らせたというレールの上においては、何とか上手い事まとめたなという気がします。

逆にいつまでも続くのもそれはそれで怖いし…


>オゴポゴさん
あ、そういえばその辺は割と放ったらかしだったかも(うわ)。
てゆか、赤鬼出るわ幽霊出るわ何でもあり過ぎじゃないかしら、この世界…。

レモンさんのモデルがあの母娘…な、何言ってるんですか。そんなワケありませんよ。
だって娘の方も割と普通に売れてるじゃないですか!
母娘で同業とかじゃなくて、売れてないか否かがレモンさんの一番大事なトコロじゃないですか!ふんっ!
Commented by 風水 URL at 2008-11-23 21:54 #- Edit
Title : いい映画でした
TJ-type1さん、こんばんは。
ついにさらば電王のレビューですね!
いや、いい映画でした。
たしかに死郎とソラのエピソードは端折られてましたが、まあ、ここに重心を置くと主役が変わっちゃいますからねえ(苦笑)。
イマジンを中心において軸を良太郎に据えるのは単独で楽しめる映画として成立させるギリギリラインだったと思います。
実は私も良太郎が主役じゃないのか…と思いつつ観に行って、良太郎がちゃんと作品の中心にいることに納得しました。
そして、電王が野上家の過去と現在と未来を描いた作品という考察にはなるほど!と膝を打ちました。
すべてをつなぐのが実は愛理さんというのも心憎いですよね。
Commented by TJ-type1@管理人 URL at 2008-11-24 01:02 #ZAYoVZVs Edit
Title : ◇コメントありがとうございます!◇
>風水さん
死郎とソラ(あ、龍騎の神崎兄さんと名前も同じだったのか)って、やり方こそアレですがその根源的な思いは愛里さんに対する桜井さんと似ているんですよね。愛する人の為に随分と無茶苦茶してしまってますしね…。
そのカウンター的な、もう一つの櫻井と愛理としてのキャラクターだったのかなぁとか…レビューを書き終わってから思ってしまいます。チィ。

良太郎の存在感を感じさせる事に気を配っていて、相変わらず大人の事情を上手く処理しますよね、ホント。
その辻褄合わせの巧みさこそ、「電王」の凄みだった気がします…。
キバさんもガンバレー(棒読み)。

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