
可愛く無いという苦情は受け付けておりません。あしからず。♪バラライカ バララライカ ライラ カイカイ♪
って、バラライカって何だ!?(
ロシア民謡 楽器でした)
いきなし突っ込ませて頂きますが。
ラスト、ムプフプが「いやムプ〜」とか言っているアップショットは、明らかに互いの位置が逆でした(咲舞も)。録画している人は確認しよう!
DVD化の時には直っている可能性があるぞ!
↑に関して追記。=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=
WEB拍手で「咲舞視点なのでは?」とご意見頂きました。
確認したら確かにそーみたいっす! グハッ!ゴメン、眼球が節穴です!
でも、なんでいきなり咲舞視点になる演出なのさ… って、いや、それは言い訳に過ぎん。ボクの目は所詮安物だと判明しただけです。
教えてくれた方、ありがとうございます。
信じた人、ごめんなさい! でも、これからも校正は後回しに記事は上げていきます。(反省の色無し)
=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=ファンタにプリキュアのオマケが付いているとかゆー話を聞いて、近所のコンビニ・スーパー駆け巡ったけど、何処にもねぇ…
気付くのが遅かったのか… ヂギジョー… orz
アバン、自分で自身満々発言をしておいて、それに優子が乗っかると分かりやすく半歩引いた健太は、やはり優子の気持ちに気付いている上でそーしているような、そんなズルさがあるよーな気がしてしまうんですけどもね。
ぶっちゃけはっちゃけオチは見えていたけど、でも何だか面白かったです。
各々キャラの想いが、結構有機的に繋がっていってますよね。
つーか、スカウトされるなら舞の方が…と思えちゃうし。咲メインかと思いきや、実は寂しさを胸に抱きつつも友人を応援する決意をする舞の話。
皆、アイドルの仕事がどーこーよりも、離れてしまうコトを心配しているのがマジメです。
いや、中学生のタレントなら実家通いで芸能活動するのでは、と思うんですが。
てか、夕凪町は芸能活動において支障を与えるほど、首都から離れているんですか?
鎌倉じゃなかったのかよ…(←ま、推測だったわけだけど)
そんな舞の決意が、今回花鳥プリキュアになった理由のようです。
想いがカタチに現れるんですね。プリキュアぽゆい。
最後かもしれないから、初めて変身した姿で! という舞の思いはちょっとグッと来るね。あぁ、勘違いなのに…
さらに、舞の想いに応える咲のおかげで案の定パワー増大。
咲も皆とは離れたくない、ミチカオにも逢いたい。
私達はプリキュアなんだから、て。
毎週、エンディングで観かけてるとはいえ、ミチカオについて時々言及してくれないと、ホント忘れてます、ボク。脳みそスカスカなもんで。
あー、そーだった、それ最終目的の一つだったね… て、おかげで思い出せました。
そういや、みのりも久しぶりじゃないですか…?
まあ要するに今回、咲が離れてしまうかもというモチーフが必要だっただけで、アイドルである必要性は特に無しだったのね。ま、オレは先週の予告にまんまと食いついちまったので、効果はあったワケだけど。
アクダイカーンはキントレスキーに随分優しいような気がしますね。
鍛えてから倒します、とかかなり主旨を違えたコトを言っているのに、様子を見てあげるだなんて。
やはり新幹部には6週ぐらいは優しくしてあげるポリシーなのかしらね。今回で奇跡の雫を5つ使っちゃったので、あと2個しか残っていないのになぁ。
そのキントレのオッサンはパンパカパンの常連になっていました。
咲に正体を明かしたからには、もう客には戻れないと思ったけど、ちゃっかり居ない時に来ていたのか。しっかりしてますね。
キントレスキーが咲を行かせまいとバトルに移る件は、今までで最もバトルが有機的に発生しているような気がします。
今まではどの幹部も、適当なタイミングでプリキュアをバトルに巻き込ませていただけに過ぎなかったんだけど、今回はしっかりバトルに対して理由がありますからね。
咲がいなくなったら、戦えーん! て。
プリキュアにしては珍しいね(あら?)。
プリキュアやキントレスキーの想いがバトルシーンで一つに収束して、勢いも手伝って楽しかったです。
キントレスキーにとっても、咲がいなくならなくてよかったワケでね。
「これからもず〜っと、私達はプリキュアだもの!」
この台詞、ちょい気になりました…
信じてイイのかい、その言葉?
来期も咲舞でいてくれたりするの? どーなの?
ま、泣いても喚いても既に次番組は決まっているんだろうけどさ…
追記:
〔CINEMA TOPICS ONLINE〕なんか、「雪空のともだち」のように、またチョイ役でしかないのに、ゲスト出てますよ〜と過剰宣伝な匂い。
さらに追記:前に大塚隆史さん演出担当回が次次々回まで決まっているとか書いて、それは「S☆S」では無く次シリーズではと推測しましたが、大塚さんのHPの自己紹介に、次次々回までS☆S担当だと書かれていました。
今後、大塚さんが演出担当するのは(絵コンテ演出は無いもよう)、40話43話48話のようです。
これまで10話シフトのローテだったってのに、いきなり凄いスケジュールだなぁ… 40と43なんて、間に2話分しか空いてないじゃん。他の人は新シリーズに忙しいのかなぁ?
てゆか48話って、もしかしたら最終回とか? でも流石に若手には任せないよなあ? ん?
⇒
ふたりはプリキュア 各話レビュー