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2006年 10月 15日
これを読む勇気と、心の広さを持ち合わせた人だけ、続きを読んで下さい。



オハヨッ!

アタシ、天道樹花は東京在住、普通の中学生。
東京タワーの近くの家に、お兄ちゃんと二人暮しなの。
お兄ちゃんは優しいし、頼り甲斐あるし、料理も美味しくて、んも~サイコーッ!

――でも、そんなお兄ちゃんにもアタシは一つだけ秘密があるんだ。
>続く




「キャー!!」

夜の街の喧騒をも切り裂く黄色い悲鳴。
芝公園の芝生の陰で、緑色の醜悪な姿をした魔物が、若い女性に今や襲い掛からんとしていた!

「誰かー!」

「グヘヘヘヘヘ!」

シュッ!!

「グハッ!」

突如、魔物目掛けて飛んできたトランプ。そのハートのAは見事、魔物のオデコに刺さっている。
女性はその隙に全速力でその場を去る。

「ぐゲゲゲゲゲゲ…」

木の陰に何者かの姿が潜んでいる。

「――おばあちゃんが言ってた。女の子は豆腐のようにデリケートだから、優しく優しく扱えって」

「なんなんだ、キサマ…」

「――天の道を往き、全ての樹々に咲く花の如く、人類全ての花となる女――天道樹花」

天に向かって指を差し、何気に悦に入っている少女が現れた。

「ナニィ…?」

「観念しなさい。お兄ちゃんの作る晩御飯までに、パパッとやっつけてあげるわ」

言うや、スカートのポケットからハートの付いたケータイを取り出し、魔物を睨んで構える。


「Start UP!!!」

☆キラ☆キラ☆キラーン☆

と眩い閃光が樹花の体を包んでいった!
>続く。




ジャジャーン!!


「魔法少女プリティ・ジュカリンなのだ☆」


光の中から現われ出でたのは、色んなトコロから盗さk …じゃなくて、オ、オマージュ、オマージュだよ!うんうん!(汗
と、色んな既成のマジカルッ娘モノからエッセンスを継ぎ接ぎしたようなデザインの、プリティ・ジュカリンだった!

「一つ、人の世の生き血を啜り…
 二つ、不埒な悪行三昧…
 三つ、醜い浮世の鬼を退治てくれよう、
 プリティ・ジュカリン!!」



説明しよう。
普段は普通の中学生・天道樹花(13)は、下校途中にばったり出会った喋る土佐犬、自称「ハマダさん」から受け取ったケータイ「マジカル・ケータイ(そのまんまか!)」を「ジュ・カ・リ・ン」とプッシュし、備え付けのタービンを回転させることにより、発生したエネルギーが着ている服の分子構造を再構築し、姿を変えられる。
なお、この再構成の一瞬の刹那は樹花の服が破れt ブハッ!(自爆)

頭に付けているハートの飾りから、体内にパーマロゲン物質が注入され、筋肉の収縮率が普段の6600倍になり、力も6600倍になるのだ。
また、持っている「ジュカリン・ステッキ」は、赤い方で敵をつつけば、プラズマ火球をおみまいし。青い方でつつくと、絶対零度で凍り付かせる事が出来るぞ!
しかし、プリティ・ジュカリンには隠された謎が多く、ハマダさん曰く「ジュカリンには26の秘密」があるとのこと。

「隙アリ!!」

なんと! モノローグの説明の隙をついて、魔物が襲い掛かってきたぞ! 危ないジュカリン!
>続く。




ブシャッ! ブシャッ!

魔物の吐く溶解液を軽いステップで避けるジュカリン。

ジャッ!

溶解液がスカートを掠めた。ジュカリンの動きは見る見るうちに鈍っていく。

「なんてこと… 部活帰りで、しかも買い食いもせず、お兄ちゃんの晩御飯もまだ食べていないというコンディションが、こんなに苦しいだなんて!」

ピコン ピコン ピコン――

頭のハートマークはさきほどから点滅しっぱなしだ。
ジュカリンは体内のブドウ糖が減ると、分かりやすく活動が出来なくなるのだ。
なぜなら、成長期だからだ!

「このままじゃ、やられる! なんとかしないと… あぁ~でもブドウ糖が無いから脳も働かないぃ~アイディアなんて浮かばないよ~ 今日の朝ご飯、全部食べて行くべきだったなぁ…てゆか、もっと早く起きろッてことか。ウウ~助けてぇ、お兄ちゃ~ん…」

と、その刹那!
空間を破って現れた赤い影が、ジュカリンの頭上を高速で飛んで行くのが見えた。

ボテッ。

足元に落ちてきたのは、四角い箱。
「芋長 芋ようかん」と書いてある。
しめた!とばかりにそれを掴んで箱ごと食い千切るジュカリン。
体内へ吸収された糖は一旦分解され、ブドウ糖となって脳へ、またグリコーゲンは筋肉へと伝わって行く。

「なにヲぐだぐだと!」

襲い掛かってくる魔物。
芋ようかんをマッハで食べ終わり、紙くずをダストボックスへ吐き捨てるジュカリン。

シャイニング唐竹割りぃ!!!!!!!


ジュカリンの振り下ろしたステッキが魔物の脳天を見事に捉えた!

「グエエエエエエエ!!!!! あべしッ!」

チュドーン!!!

爆発四散する魔物の身体。

「…フゥ 苦しい戦いだったわ。それにしても、さっき芋ようかんをくれたのは何だったの? まるで、カブトムシのようにも見えたけれど…?」


――こうして、魔物を倒した天道樹花は何事も無かったかのように、その後兄の作った晩御飯を食すのであった。

しかし、魔物は今日も人知れず暗躍を続けている。
負けるな、ジュカリン!
戦え、ジュカリン!

「魔法少女 プリティ☆ジュカリン」
>続…かない





第2章をアッチに更新したんで、コレをこちらに移してみました。
コレに関する文句、誹謗中傷などは一切受け付けておりません。



【蛇足の参考】
自分で分かる限りの、判明した元ネタを書いてみる。
「仮面ライダーカブト」「魔法少女プリティサミー」「怪盗セイントテール」
「溺れる魚」「轟轟戦隊ボウケンジャー」「桃太郎侍」「仮面ライダー555」
「キューティーハニー」「パーマン」「(平成)ガメラ」
「ゴジラ×メカゴジラ」「仮面ライダーV3」「ウルトラマン」
「激走戦隊カーレンジャー」「機動武闘伝Gガンダム」「北斗の拳」




オハヨッ!

アタシ、天道樹花は東京在住、普通の中学生。
東京タワーの近くの家に、お兄ちゃんと二人暮しなの。
お兄ちゃんは優しいし、頼り甲斐あるし、料理も美味しくて、しかも血が繋がっていないから、あんなコトやこんなコト(自粛)

え〜、そんなこんなで毎度バカバカしいお話を一つ。
>続く



「ヤーッ!」
「ターッ!」
「マジカル16文キーック!」

闇に包まれた空間に、ぼんやりと一つのモニターだけが輝いている。
そこには、ステッキをかざして醜悪な怪物と戦っている少女――魔法少女プリティ☆ジュカリンの姿が映し出されている。

モニターの前の二つの影は、何やら話し合っている。



「ジュカリンは、身長50mの巨人にも、豆つぶほどにも小さくなれる」

「ジュカリンは、ジャンプすることはもちろん、空を飛び回ることも、可能だ」

「これがジュカリンのプラズマ火球だ。それは、あらゆる金属を貫き通すだろう」

「ジュカリンの透視能力、試験範囲以外の物は、全て見通してしまうのだ」

「ジュカ・スラッガー、ジュカリンの万能武器の一つだ」

「ジュカリンの活動限界を示す、ハートランプだ。あれが点滅し始めたら、ジュカリンは活動不可能になる」

「我々の狙うジュカリンは、実は中学生の天道樹花なのだ」


映像が終わり、ベータマックスのテープをケースに閉まった方の影が言った。


「我々はジュカリンの総てを研究し、その力を知り尽くした」

「そうだ。研究分析の成果は総てインプットしてある」

「ジュカリンを倒すなど、造作も無い」

「ジュカリン暗殺計画(前編)の決行だッ!」


ケタケタと笑い合う二つの影――その奥、カプセルの中に眠っているもう一つの影――


その日の放課後。
天道樹花は微妙に浮かれていた。
バドミントン部の活動が終わり、普段ならば駄菓子屋→コンビニ→バーミヤンという帰路につくところであったのだが、今日は違った。
靴箱の中に、ある茶封筒が入っていたのだ。

『親愛なる天道樹花様。本日午後4時半、さいたまスーパーアリーナ裏にてお待ちしております。』

何で茶封筒?とか、何でさいたま?とか、そんな疑問は樹花の脳内に一切浮かぶことなく、気付いたら運転手に行き先を命じていたのだ。
そう、樹花の兄が最近なにやら大出世したとかのおかげで、樹花にまで運転手付きの車が支給されているのだ。


そして、現場に着き、☆ウキウキ★ワクワク☆と期待感が募る樹花。
どんな期待感かは説明するまでも無く、思春期の女子にせよ男子にせよ、一度は妄想するシチュエーションを、である。
まぁ、色鮮やかなレターセットじゃなくて茶封筒であるとか、体育館裏じゃなくてさいたまスーパーアリーナであるとか、ハートマ−クの代わりにドクロマークが書いてあったというぐらいの違いはあるんだけれども。


「来たな――」

声に振り向くが、そこには同級生の男子どころか、ネコ一匹いない。

「……?」

「――天道樹花。いや、魔法少女プリティ☆ジュカリン!」

「何故それを!? てか、誰!?」


姿の見えない『声』だけが、辺りに響き渡る。


「我々はこの星を頂きに来たのだよ。しかし、その為にはキミの存在が少しばかり邪魔なものでね。キミには消えてもらうコトにしたのだよ」

「どーゆーコト? 先週、黒いマントを着た大きな人を倒して平和になったはずじゃなかったの?」

そう言えば、あのラスボスぽい人を倒した後、ハマダさん(土佐犬)が言っていたっけ。

――まだ、2クール残ってるから…

まさか! つまりコレが第2部ですか!?

「何てこと、これから人生初の胸キュンイベントが待っているというのに…」

「残念だが、それはない」

「へ?」

「それは我々が用意したメッセージだ。キミをココへ呼び出す為のな」

ガーン!!!!!!!(って、遅ッ!)

「――な、なんて巧妙な!! なんて狡猾な手を使うのアナタ達!!」

「フフフ、コンピューターの計算通り、精神的ダメージが大きいようだな。我々はジュカリンを倒す為にありとあらゆるデータを研究し尽くした。そしてある結論に至ったのだよ。ジュカリンを倒せるのは、ジュカリンだけ、だとな…」

「!?」

「出でよ、にせジュカリン!!」

カツ… カツ… カツ…

スモークの向こうから、静かに近づいてくる影。

「総てのデータを元に、プリティ☆ジュカリンと何から何まで全く同じ能力を持つ最強の戦士だ」

「――樹花と、全く同じ…」

>続く。






「………」


「グハハハ、我々の科学力に声も出んか! 当然だ。戦闘能力は勿論、知力、体力、ファッションセンスからスタイルまで、何から何までジュカリンに瓜二つだからな」

「……ぃ…なぃ…」


「ん?」

「可愛くないってーの!!!どこが瓜二つじゃあ!どこが!?」


怒りで普段の30%増しでキツネ目になっている樹花。

「この世で傷付けてはいけないモノ、それはサンタを信じる気持ちと乙女心だって、おばあちゃんが言ってた…
 アンタ達みたいに、乙女心のオの字も分からないようなヤツは、たとえお天道様が許しても、この天道樹花が許さない!」

「Start UP!」



「ズバッと参上! ズバッと解決! 魔法少女プリティ☆ジュカリン!!」


説明しよう。
普段は普通の中学2年生・天道樹花(13)は、乙女の怒りがある臨界点に達した時、乙女回路が発動。発生したエネルギーが着ている服の分子構造を再構築し、その姿を変えるコトが出来る。
頭部に付けたハートの髪飾りからは体内にパーマロゲン物質が注入され、筋肉の収縮率は約6600倍――ま、詳しくは前回を読んでくれ。

「海賊版撲滅キャンペーン、物理的に実行したげるわ!」

>続く




――凄まじい戦いであった…。て、ナレーションベースかよ。
バトルは一進一退の攻防。
同じ能力と戦闘センスを誇る両者――しかし、この勝負明らかにジュカリンに不利であった。


「フフフ。そう、ジュカリンは昼食を食べて以来、何も口にしていないのだ。その上、部活動後で、ただでさえエネルギーが残っていない…」

ピコン ピコン ピコン…


ジュカリンは何も食べていない状態では三分間しか活動出来ない。
カラータイマーが青から赤へ点滅し始めた時、それはジュカリンのエネルギーが残り少ない事を表している。頑張れジュカリン、負けるなジュカリン!


カラン…

ジュカリンの手からジュカリン・ステッキが離れてしまう。

「ダ、ダメだぁ… ステッキを握る力も出ない… ち、近くに駄菓子屋かコンビニは…」

と、その時!
時空の狭間を破って赤い影が現れた。一瞬にして影は消えたが、宙から“芋長の芋ヨウカン”が落ちてくるのが分かった。

「ナイスタイミング!」

と、手を伸ばすジュカリン! ――よりも一瞬早く、芋ヨウカンを掴むゴムマリのような手。



「なぬぅ!」


にせジュカリンは芋ヨウカンを一口で箱ごと、バリバリと食べてしまう。

「言ったろう。総てのデータを研究し尽くしたと。ジュカリンが空腹でピンチに陥った時、何処からかヤツは現れて食べ物を支給する。当然、折込済みだ」

にせジュカリンのパワーメーターが回復して行く。

>続く




「フフフ、これでジュカリンにもう手は無い訳だな」

「ち、近くで見ると更にムカツク…」



しかし、もはや言う通り、何も出来ず地面に突っ伏してしまうジュカリン。
カラータイマーの点滅がどんどん早くなってゆく。

「…こ、今度こそ… もうダメなのかな… ごめん… お兄ちゃん…」


「フハハハ。ジュカリン、貴様の未来を奪ってやる!」

「未来… そうか、そういうことか…!」

「止めを刺すのだ、にせジュカリン!」

にせジュカリンの殺傷能力の無さそうな丸い手が、ジュカリンに伸びる!


バリバリバリ! ズサァーッ!



突如ジュカリンの周りに発生した時空亀裂の影響で、弾き飛ばされるにせジュカリン。

「なにぃ!?」

左腕を真っ直ぐ天へ伸ばすジュカリン。

「樹花は、既に未来を掴んでいる!」

バリバリバリ! ズバァーン!


時空を破って現れ、それは今、ジュカリンの手に握られていた。


説明しよう。
番組が2クールを過ぎた頃、何故だかはちっとも全然分からないが、急にパワーアップする事が出来る。ジュカリンもまた例外ではないのだ!これがジュカリン26の秘密、その18だ!
すぐさま箱ごと食い破るジュカリン。

「モグモグ ンマンマ ガツガツ ムシャムシャ… 味はいまいちだな…」

説明しよう。
米や蕨の粉に砂糖を加えた蒸し菓子、それがういろう(外郎)である。
名古屋名物として知られるが、決して名古屋人が好き好んでいる訳ではないのだ!

ういろうを食べるジュカリンの身体が、急に光を放ち始める。
その光は、卵の様にジュカリンを包み、


そして―――弾けた!

>続く




パリィ――――ンンンン!!!!


「魔法少女ハイパー☆ジュカリンなのだ」


光の中から現れたのは、前よりは多少オリジンな要素も加わったけど、やっぱり既視感バクハツな、ジュカリンの姿である。


説明しよう。
ハイパー☆ジュカリンは、パーマロゲンの筋肉収縮を更に160%高め、さらにマッハ1万で空を飛び、さらにジュカリン・スピアからは1兆度の火の玉と、マイナス1兆度の冷却弾を放つ事が出来、さらにさらに時間移動能力と、瞬間移動能力を持ち合わせ、視力が1.5になったのだ!


「どういうコトだ!? あのようなデータは知らされていないぞ!?」

「フッ、スケバンまで張ったこの麻宮サキが…」

「へ?」

「…何の因果か落ちぶれて、今じゃマッポの手先。だがな、女の純情を踏みにじる貴様らほど、性根は腐っちゃいねえんだよ!」

完全に言ってみたいがだけのセリフを言い放ち、にせジュカリンを睨みつける。

「構わん、ジュカリンを倒すのだにせジュカリン!」

ズビパーッ!!


にせジュカリンの「目から怪光線」がジュカリンを襲う!
しかし、ジュカリンは避けずにウィンク。顔の横にピースを忘れずに。
怪光線はジュカリンの目に直撃!!
――しかし、ジュカリンはビクともしていない。

それどころか、目から吸収した怪光線を、にせジュカリンに発射!

ズビパーッ! ドドーン!!


何のオマージュなのかはググッてもらうとして、まんまとにせジュカリンに直撃!


ギギッ… ガガッ… ピー…

ダイヤルアップ音のような音を上げ、身体が悲鳴を上げている様子のにせジュカリン。
ジュカリンはジュカリン・スピアをかざし、呪文のようなものを唱え始める。

「宇宙天地 與我力量 降伏群魔 迎来曙光――」

刃先が光を帯び始めると、ジュカリンは天高く飛びあがる!


「アルティメット・バーサーカー・アタ――ック!!!!」


黄金に輝いたジュカリン・スピアが、にせジュカリンの眉間に鋭く突き刺さった!


「…ア・アリエナイ… ぷりてぃ☆じゅかりんノ行動ぱたーんニアリエナイ攻撃…ア・アマリニ暴力的…」

「教えてあげるわ。ハイパー☆ジュカリンは…ハイパー☆ジュカリンはね…

 もはやプリティでは無いからよ!!」

「ナニソレ?」



爆発四散するにせジュカリン。

パラパラ… パラパラ…

新たなる力を身に付け、にせジュカリンを撃破したジュカリン。
しかし、あの頭の大きなインコみたいな侵略宇宙人は、依然としてこの星を狙っている。
さらなる戦いがジュカリンを待っているのだ!
戦えジュカリン! 負けるなジュカリン!


「今回は思いの他、苦戦しちゃったな… …てか、長い」

そう。よもやこんな長文になるなんて…次回はもっと短くします。
次回があればね。ウヘヘ。
てゆか読んでる人いる?

>気力次第で続く…のかな



――第二章、ここに移しときましたよっと。
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COMMENTS

Commented by てりぃ URL at 2006-10-15 20:13 #O8jQI81I Edit
Title : うっはー☆
昨夜話題に出てたと思ったらもうこれですか!TJ-type1さん最高ーーぅ!!
Commented by TJ-type1@管理人 URL at 2006-10-15 20:33 #ZAYoVZVs Edit
Title : ◆コメントありがとございまっす!◆
>てりぃさん
いや、昨日書き上げていたんで、どちらにせよ今日アップ予定でした。
そしたらまんまと(?)樹花ネタを話していたので…
もっと言えばイラストはFC2に引っ越す前に出来てたし!
遅ぇ!つか、今じぶんで読み返したら、やっぱ長ぇ!

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