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ハートキャッチプリキュア! #01「私、変わります!変わってみせます!!」


四つ葉のクローバー、湘南鎌倉、ケモノが顔面に命中…
まるでこれまでのシリーズへのオマージュかのように要素が散りばめられている新シリーズ。

否、それはオマージュなどといった類のモノにあらず…

これまでのプリキュアの魂を受け継ぐ者を意味している!

――ような気がした。
■平成プリキュア7作目「俺が正義!」

物語は夢の中から始まります。

「心の大樹」なる木が生えた何処かの地。
キュアムーンライトとダークプリキュアの争いは、ダークさんの勝利で幕を引き、心の大樹は花を散らせる。

キュアムーンライトとダークプリキュア。
プリキュアの名を冠した光と闇の二人の戦士。
この世界ではプリキュア=正義の味方を表す名前では無い。
もはやプリキュアだから正義、なんて時代は終わったのです。本当に大切なのは変身出来るかじゃない、正義の心を持っているかどうかなのです。
ハートキャッチプリキュア…これまでのプリキュアを破壊する者。
なんだ、要するに仮面ライダー龍騎じゃないか(え)。

始まる前は「おジャ魔女」とか「おジャ魔女」とか「キャシャーンSins」とか呼ばれていた「ハートキャチ」。
しかし、始まってしまえば「あぁ、やっぱりプリキュアなんだなぁ」と感じてしまう、もはや恒例行事。
初回劇中ではバトルこそ見せませんでしたが、OPで見せるそれは安心すら感じるプリキュア。殴る!蹴る!殴る!蹴る!殴る!!蹴る!!そしてとどめに殴る!!!

…なんだ、いつものプリキュアじゃないか。

それにしてもOPのマントはカッコイイ。
ちょっとウルトラ兄弟のような神々しさすらあります。
ぜひ劇中でもああいうワケの分からないケレン味を出していって頂きたいです、ええ。

花咲つぼみ、中学二年生。
今シリーズの主人公にしてプリキュア七年目を背負って立つ御方。実際、背中に「7」とか書いてあるし。先輩たちのそら恐ろしいプレッシャーがあの小さな背中にのし掛かっているのですね…新人だからってヤツらは容赦しないヨ! ブルブル…

両親が花屋を開く為に希望ヶ花という町に引越してきた花咲さん。
ちなみに前いた場所は鎌倉だそうです。鎌倉…湘南…そうか、つまりその近隣で起きていた宇宙レベルの大バトルの際、散らばった花キュア細胞が心のたねと融合吸収され、ついに2代目花キュアとなって覚醒した、というワケですね。
あ、うん、ネタが分かり辛いのはいつものコトですから伝わってなくても大丈夫ですよ(ちょ)。

新生活を機に、引っ込み思案な性格を変えたいと思っている花咲さん。
そんな花咲さんの転入先にいたのは来海えりかさん。
元気が良くて声がデカくて馴れ馴れしい、花咲さんとは真逆のタイプ。

転入初日にあんなカラみ方されたら、来海さんマジうざいっすとしか言えない気がする…。本人に悪気はないとはいえ、来海さんはガッツガツのマイペース人なのです。
真逆のキャラな二人、友達ではない二人がどう近づいていくのかは…期待を抱いて見ていくとしまひょーやないですか。んまぁ、もしかしたら2話目で完結しちゃうかもしれないけれど。
ただ個人的に来海さんはアレだな…ちょっと友達になれないタイプだな(あう)。

そんな来海さんにも心に抱える悩みがあった。
モデルをしているカッコイイお姉ちゃんに対して、自分は同級生の気持ちを思い計れない未熟者。姉と自分を比べて感じてしまうコンプレックス。

真逆のタイプとして紹介されていたつぼみとえりかが、実はふたりとも「自分を変えたい」と思っている者同士であると判明。
二人の落とし所が見えると同時に、バラバラのピースが一つに合わさった心地よさがありますです。

心の花をしおらせていた来海さんはサソリーナに心の花を奪われてしまう。
奪われた心の花はデザトリアンなる魔物に形を変えて暴れだす。

「お姉ちゃんなんて嫌い!私だって頑張ってるのに!!」と叫んで暴れるデザトリアンは来海えりかの心のしおれそのモノ。
デザトリアン=心に抱える問題という具象なだけに、デザトリアンを倒す事はすなわち、その人が心に抱える問題を解決するというコトになる。
殴り飛ばして何で心の問題が解決するんだよ、とかそういう正論は知りません。そういう構図になってるんだから仕方がないじゃないか。
暴力、それは最も根源的な正義なのだ!(待て)

各回の魔物を倒すコトがイコール心の問題の解決、つまりドラマそのものに直結するってのはこれまでのシリーズにはない要素。
今まで各怪物と戦ってきた理由ってのは「何か怖いの出てきたから殴る!殴る!殴る!」というぐらいの理由しか無かったからなぁ。ちゃんとドラマにおけるフォーマットと連結させてきたのは初の試みですねん。
こうやって毎回、心の花を奪われた人たちのドラマを救っていくのが鳩プリのフォーマット…なのでしょう。
「おジャ魔女」は2~3話しか見ていないので全然分かりませんが、個人的には「しゅごキャラ」のフォーマットに近いかな…って気がする。
変身後=なりたい自分ってのも通じているしなぁ。

というコトで「プリキュア・オープンマイハート!」の掛け声で花咲さん変身。
その台詞が一番しゅごキャラっぽい(え)。

てゆか自分で名前を付けるという展開に度肝を抜かれました!
ええ!? セルフ? 自分で好きな名前付けていいとか…中2は一番オカシな名前を付ける年頃なのに!(おい)

大地に咲く一輪の花、キュアブロッサム!

よかった、とりあえずマトモな名前だ。中学英語でまかなえてる。
花咲さんがファンタジー系のラノベにハマッていたりしたらエライことになっていたかもだよ、ふぅ。

「変わりたい。自分を変えたい。変身したい」と思っていた少女がホントに変身するという思春期っ子なら誰しも夢見るような展開(そうか?)。
「変わりたい」と願っていて変身したプリキュアの姿は、花咲さんが思い描いた「なりたい自分」の姿のハズ。だからこそ、その希望のカタチであるプリキュアの名前は自分で決めなければならない、てコトなのかしら。
人に決められたなりたい自分ではなく、自分の本当になりたい自分であるために、自分で思い描けと。

そんなブロッサムさんは果たしてどんな力を持っているのか…。
第一話「私、変わります!変わってみせます!!」はまさに「変わった」トコロで次回に続く。


■史上最弱のプリキュア…なんだ電王か。

ムーンライトさんの中の人が「?」。
マーキュリーぽく聞こえたけれど、どうなんだろう。分からん。
個人的にはダークプリキュアで高山みなみってのがヤバ過ぎて悶えます。片翼で左右の目の色が違うという尋常ならざる中二臭いキャラなんですが、90年代アニメで育った身としてはもう高山みなみってだけで許せる(え)。
あと林原めぐみとか出てくれたら負ける気がしない、うん。

あれ?
てか、この時点でプリキュア四人揃ってるな…。
タイトルロゴに含まれていた四色が…。
もしかして追加無しでこの四人だけってパターンも…あるのかな?

とゆーことで「ハートキャッチプリキュア!」第一話。
普通にプリキュアッてるなぁーという印象でしたよん。
それでいてカッチリカッチリと作られている感じもちゃんとある。さすが七年目ともなれば土台は安定してくるのだなぁ。

楽しく見るコトが出来ました。
次回にも期待大。
てゆかマリン変身しないの?

OPなんかでチラッと映る怪物…「あたしンち」のお母さんにしか見えない…。

ハートキャッチプリキュア 各話レビュー
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コメント

砂漠の使徒、襲来!

冒頭のプリキュア同士の戦い、何かこの部分だけ違うアニメ見てるみたいでした。ダークプリキュアは例えるならシャドームーンとかスーパー戦隊なら十臓を思い出しました。見た所によると物凄く強そうです。歴代で全員掛かりで倒したラスボスや強敵を一人で倒せそうな雰囲気受けました。最近の片腕ポジションは面白くないのでギャグは抜きにしても楽しめそうです。

本編に入りますが、五代目主人公のつぼみは今までとは違った一線のキャラクターです。夏木りんから運動神経を全部学力に注いだような印象です。妖精の顔面直撃は歴代のオマージュに思えますが、その後のシーンはこの時間帯にどうなのかと思いました。
えりかについては自分はアンチではありませんが、一言言葉で表せば「ウザい」です。これがどのような経緯でプリキュアになるのか次回まで敵に封印されたままなので再来週が楽しみです。
続いて敵側、一番手のサソリーナは冒頭の二人に比べて物凄いギャップがありました。しょっぱなからギャグ飛ばしています。プリキュアを初めて目撃して驚く者はこれまでもいましたが、驚き方がギャグっぽいのは初めてです。

長々となりましたが最後にもうひとつ、次回予告では町の住人も被害を受けている辺りそこはフレッシュ同様な内容になりそうですね。そういった意味では本当フレッシュ以降は第二期プリキュアシリーズと呼べます。

ハートキャッチされました。

 こんばんは、久々の一番乗りです。~
 ロリチックだから見ないかもと言ったくせに、結局初回放送をわくわくしながら見ている私って一体・・・ (笑)
 と言う事で、今後も見続けることでしょうから、コメントしにお邪魔することになります。
 今後ともお忙しい中、書きたい放題書き散らかしますがよろしくお願いします~。

 さて、鳴り物入りで始まった鳩プリ。
 画期的なダークサイドプリキュア(それも準(?)レギュラー)、いきなり破れる先輩プリキュア。その時点で既にハートキャッチされました。それと、こんかいのプリキュアには戦闘員チックな下っ端が出るみたいですね。
 初代(無印)テイストを踏襲しながら、色々と新機軸を盛り込んだ本作は小さいお友達だけではなく、大きいお友達もまとめてハートキャッチできるかどうか、楽しみに見ていくことにしましょう。
 追伸:新機軸と言えば、主人公を助けるイケメンの登場。どんどん某元祖美少女戦士にテイストが似てきましたね~。
 

運命/ オープンマイハート

用心して見よう…などと思っていたらものの見事ハートをキャッチされてしまいました(おい)。
OPは個人的に気に入りました。フレッシュのOPであんまりバトルしてなかったからか戦闘シーンもちゃんと描かれてましたし。
あのマントもさることながら、ラストの敵爆発→決めポーズと謎の光(SE付)の流れにグッときましたね。

四ツ葉のクローバーだの鎌倉だの、何処かで聞いたようなワードがちらほら。
フレッシュのダンス大会にエントリーしていたチームの名前もそうですが、こういったシリーズ物での小ネタはニヤリとしてしまいますね。
来海さんの姉がモデルってのが狙ってるのかたまたまなのかは分かりませんでしたが(ちょ)。

花咲さん、転校を機に自分を変えようとした早々やっかいな人に捕まった可哀想な人(え)。いきなり裸眼になってましたがコンタクトでもしてるんでしょうか。
来海さん、悪い人じゃないんですけど「家が花屋なのに学校まで来て~」てな説得方法はそっくりそのまま自分に返されてしまうんじゃないんでしょうか。多分自覚しちゃいないんでしょうけど。
なかなかに個性的な二人。互いの距離はあっさり縮まるのか、時間が掛かるのか。気になる所です。

>>この時点でプリキュア四人揃ってるな…。
普通に月光と闇が加入…とも思えますが、ダークの方は名前が「キュア~」じゃないんですよね。そのあたりにも何か謎があるんでしょうか。ムーンライトと対になってるのかも分かりませんし。
もしムーンライトと対であるならば、さしずめ「黒い太陽」で「キュアブラックサン」…なわきゃないか。

「ちょっとくすぐったいぞ」(違)

基本的にこのシリーズは序盤・中盤・終盤を少し見る程度ですが、後学のためにと見てみました。

なるほど、OPから飛ばしてますねぇ。特に個人的には、何かの顔芸かというぐらい崩れまくるつぼみの顔が面白いです。ただ、あの画風ではビルの壁を背中でカチ割るほどの過激な格闘は…やはり無理なのかな~?と、その点が気になったりして。
それから、えりかも普段あれだけ飛ばしているのに内には姉へのひがみを抱えているという描写もツボです。デザトリアンの無表情と違う声色から吐き出される台詞は、より悲しげに聞こえました。

けれど、いちばん気になったのは生物(ナマモノ…つい、こう呼びたくなるんです)たちが身を隠す場面でした。サソリーナがつぼみの一点を凝視ののち舌打ち、その後で彼らを見つけた際の台詞も「な~んだ、そこにいたの」と言うかと思ったら「ふ~ん、妖精が入ってたの」って…アンタ、気にしすぎだってば。
というか、自分もいったい何に食いついてるんだか…(汗)。

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大地の赤と海の青 ギリギリまで~がんばって~♪

えりかが例えてあげる!
えりかが仮面ライダー剣なら、あなたはギャレン。判る?あなたはヘタレの代名詞なの!
つぼみ「えりかさん、この距離ならバリアは張れませんよね?」

というわけで、青派になります。野獣の奔放さと年相応な繊細さを併せ持つニクイ奴。しかも、予告でいきなり腹黒本性をさらけ出すつぼみに弄られる様がまた堪りません!
やっぱあれですよね。かなり初期の段階でつぼみが逃げ出して、マリンが一人で戦ってボロボロになりながらもニヤリと笑って「つぼみは必ず帰ってくる!」とかいう話があるんですよね。
くあーっ、燃えるぜえりか嬢!

スペゴジは、3回目から面白く観れるようになってきますよね。(ダメじゃん)
OPの「マリン体内放射」が本編でも見られるか期待です。それにしてもあのOP、サンライズのロボットアニメっぽい演出でした。

◆コメントありがとうございます◆

>Voicetersさん
来海さんは普通にウザいわけですが、でも子どもってどちらかというとああいう元気の良いボケキャラの方が好きなんですよね。主人公の方が地味キャラで引っ込み思案というのはいささか不安部分もあるだけに、来海さんにはチビッコ人気で頑張っていただきたいです。
大きなお友達的には「こういうヤツ、クラスに一人はいるよなぁ…」という共感から来る個人的体験で好き嫌い分かれそうです。ああいう人とも普通に友達になれる人は大丈夫ですよ、うん。


>タカくんさん
デザインなんて所詮は飾りというコトなのですよ。龍騎も響鬼もディケイドも、ついでにフレッシュだって始まってみたら楽しめましたもん。大事なのは番組のハート、なのですよ。
伝説の戦士プリキュアという概念はこのシリーズでも受け継がれているようですが、実際にその脈々と受け継がれる「伝説」自体を描いたのはお初ですね。月光さんこそが伝説の祖…いや、それにしては弱かったな(ちょ)。


>銀河水晶さん
モデルとか花屋とか色々過去シリーズとカブる部分も多いですが…要するに女の子の好きなモノを詰め込んでくと、必然的にカブらざるをえないのでしょうねぇ。う~む…戦隊で乗り物と動物が隔年周期でやってるようなモンか…。子どもの好きなモノって案外狭いのかしら。
サブタイに四色入っているからって、必ずしも仲間になるとは決まっていないのですよね。アバレキラー的なコトもありますし、コナn…じゃなくてダークさんにはあのままでいて欲しい。


>おおふさん
過激な戦闘描写に心配がある場合は「キャシャーンSins」というアニメをご覧ください。あの絵柄で毎回、えらいアクションしてました…会社違うけど。
放送前日に「きょぬーあるよ」という情報を見つけていましたので、それはどんなキャラだと思っていたらあのシーンでした。
ちょうど二匹でよかったですよね(何の心配だ)。


>匿名希望さん
えりかさん来週で死んでしまうんとちがいますかね(おい)。
そして、そんなあまり仲の良くなかった旧友の死を背中に背負って戦うキュアブロッサム…。
うん、カッコイイじゃないですか(まて)。


>オニギリさん
えりか=ウザイの公式が浸透しすぎです。いや、あの美希たんですらタカビーキャラと見せかけて実はイイ奴であると二話目で判明しましたからね、まだまだ分からんぜよ。
はやくつぼみがモズク湯に浸かるの観たい(なに)。
一回目:いつもと路線違いすぎじゃね? 二回目:う~ん…あぶ刑事の脚本家さんだけにアクションは多いよね。 三回目:MOGERAの名前こじつけカッコイイ!
こういうコトですね、分かりました。

とりあえず、たった一年でリトゴジからジュニアへの頭部の大きさの変化が大きすぎるだろうという疑問は晴れそうにない。

気づいたこと&疑問

し あわせゲットだよ!
あ たし完璧!
わ たし信じてる!
せ いいっぱい頑張るわ!

…そういえば、フレッシュプリキュアって、みんな果物の名前がついていますよね?
…ということは、はじけるレモンも……?

◆コメントありがとうございます◆

>sasaさん
何気ないところにテーマのモチーフを内在させていたのがフレッシュの抜け目無いトコロでしたね。数えだしたらキリが無いぐらいでした。
ハトプリでもそういう部分を頑張って受け継いでいただきたいです。

性転換敵キャラ

サソリーナ = スコルプ
クモンジャー = アラクネア
コブラージャ = アナコンディ

とまあ、今回の敵の皆さんは以前出てきた敵が性転換したものと思っていたが…ダークプリキュア!!
声優・高山みなみさん!
ウェスター! お前もか!?

じゃあサバーク博士は?
ラスボスで女性はデス・パライアさんしか思いうかばん

しかし…ピサード、カレハーン、キリンマ、スコルプ、イースと最初に出てきた敵は初期の頃にきえてしまう事が多いがサソリーナもそのタイプなのか?

◆コメントありがとうございます◆

>寿何さん
サソリーナさんよりもムーンライトさんの方が先にいなくなりそうな予感です…。
「私が死んでも第二第三のプリキュアが!」みたいな悪役台詞を吐いていただけに、あのままチリになっているのかが気になります。
でも、いてもいなくてもあんまり役には立たないのかもなぁ(ちょ)。
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