2015年04月
2015年 04月 30日


先日のイベントで頒布いたしました新刊諸々を通販用のBOOTHに追加ラインナップしました。
珍しく電子書籍版も早めに用意してます…上記リンクからどうぞ。

ネットバンク決済についてはGW中に影響を受ける可能性があるそうですので、ご確認ください。 ”お知らせ詳細 - BOOTH -”

電子版以外は在庫無くなり次第終了となりますのでご了承あれ。
主にコピー本はそんなに数無い…。

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2015年 04月 28日
トライドロンに新装備が加わる事となりました。映画では既にお披露目していただけに、結構加わるのが遅い印象も。
が、その一つはチェイサーが使用するモノでもあると知って剛は不満げ。ロイミュードは例外なく全て潰す、それが剛の目的なのです。

そんな剛は、ロイミュードに弟をさらわれたという頼子さんの事件を捜査する事に。長谷川回というだけで、こういう女性ゲストは凄く怪しいけど…大丈夫かしら。

かたや特状課は正式に警視庁からの命を受けて、新興住宅地住民昏睡事件を担当するも、本部にしれっと加わっているブレンの罠にかかって進ノ介は謹慎処分に。
あまりにナチュラルにブレンさん出て来て笑っちゃったんですけど、さらにせせこましい罠を使ってきて楽しいったらありません。
平成ライダーで久しぶりに見たわ、こんなん。
乾君が急に殴りかかって来た以来じゃないかな…。
仮面ライダーって暴力的だわー…もう。

ロイミュードは融合する人間の適格者を見つけるべく、住民を襲っていたとの事。これまでがあまり派手ではない刑事ドラマ的な事件を扱っていましたが、シリーズも後半に入り、事件の規模が大きくなり特撮番組っぽくなってますね。

剛がロイミュードの殲滅に拘るのは、父親がロイミュードを開発した科学者であり、いわばグローバルフリーズを引き起こした張本人だから…。
剛は自分の父親が生み出した存在と戦っている…ある意味ではロイミュードは兄弟。
なんてこった…まるで仮面ライダーみたいじゃないか、お前…。

平成2期ライダーにおける、2号ライダーの方が仮面ライダーっぽいという伝統は受け継がれていたんだなぁ…。

仮面ライダー 各話レビュー
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2015年 04月 28日
「終わりの手裏剣」とは何ぞやと気にし始めるニンニンジャー面々。
それはラストニンジャだけが持つことを許される、世界を終わらせることが出来るほどの力を持つ手裏剣だという。
よくファンタジーなどではそういう剣がありますが、手裏剣にもあったか…。そのうち箸とかにもありそう…。

終わりの手裏剣は加藤クラウド八雲の母が開催するファッションショーにあるとのこと。ショーで使うアクセサリーの一つにされてしまっていたのだ。なんてこったい。
穏便に偽物の手裏剣と入れ替える為、珍しく忍んで潜入。うわ、忍者っぽいやん。

しかし、そこには妖怪イッタンモメンが待ち構えている。
魔法の絨毯から誕生したイッタンモメンは、妖怪でありながら魔法を使う。忍法ですら基準がまだよく分からないってのにガンガン魔法を使ってきます。なんて世界観だ…。
マジレンジャーのレジェンド回も出来るじゃん…。

忍者の家に生まれ、忍法なぞ古臭いと嫌っていた八雲ママ。魔法はカッコイイから許すという、それはそれでおかしいというか…やはりあの家系の人なんだなぁ。

イッタンモメンとの魔法vs忍法対決の中、加藤クラウド八雲は魔法と忍法のマリアージュで勝利する。目指すのは忍者でも魔法使いでもなく、魔法忍者なのだ。

母親に言い出し辛い事を伝えることが出来るようになった話として捉えられて、今回も自分の心に忍ばずワッショイの話になっているんですね。
最終的には世界中に正体がバレてるんじゃないかって、そんな気すらする。忍ばないと言うんだから、そのぐらいまで行ってくれてもよいなぁ。

スーパー戦隊 各話レビュー
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2015年 04月 27日
2015年 04月 24日
本日放送は「イルカにのって海の旅」と「いたわりロボット」でした。

「イルカに~」は、スネ夫からヨットの旅に行くことを自慢され、負けじと“ペタリ甲板”で船旅に行くお話。
ペタリ甲板をイルカの背中に張り付ければ、あっと言う間にイルカは人間様の航行機へと早変わりなのです。
イルカの自由意思を奪う恐ろしい道具…と思いましたが、ドラえもん曰く「イルカが嫌がれば操縦は出来ない」とのこと。
なるほど…いや、でも今までの22世紀の道具を見ている限り、そんな優しい配慮があるとは実しやかには信じられない…。
人の自由意思を奪う道具は山ほどある22世紀だぞ…。

「いたわりロボット」は、空手がしたいというのび太の為に…ではなく、心がキズついたのび太を癒す為に、どんな時でもさもありなんと納得させてしまう言葉を言って労わってくれるロボット。
あまりに中毒性の高い道具の為、使いすぎるとダメ人間になってしまうとのこと。そうそう、これこそ22世紀の倫理観が反映した道具だよ!
どんな事でも納得させてしまう凄いロボットでもある。どんな事象でも論述の仕方で正論のように仕立てる事は可能なのです。何を語るかではない、どう語るかなのだ…。
そうなんだよね…。
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2015年 04月 23日


来る4月26日(日)大田区産業プラザPiOにて開催のレインボーフレーバー12に、新刊を引っ提げて参加予定です。
スペースはG32だよ!



新刊「魚(ギョー)!プリンセス」はプリンセスプリキュアの面々と、海底人との邂逅から始まるお話です。
そこはかとなく察しの良い方は、表紙を見ただけで今回の大ネタが分かってしまう事でしょう…。

編集後記を載せていないので、ここで前書きのように記しておきますと…
「どうやったら浦沢回みたいになるのか」という事を考えて考えて作りました。
また、今までやりたかったけどやってなかったことを、10世代目であるプリンセスさんだし…やるか、という気持ちも。
10人目…だしな…。

(追記)

ものすごく重要な事を書き忘れておりました!



A-24「ユウキリンリン!」さんの咲舞アンソロに、2ページ寄稿しております!
そうそうたる面子の中に何故か混じってます!!

まだ読んではいませんが、サンプル画像を見る限りでは、どのページも日向さんと美翔さんの関係性に迫る内容になっている模様です。…ボクのページ以外は。
参加募集の〆切が過ぎてから無理を言って加えて頂いたというのに、本の企画意図を全く理解していない内容の…。
殴られても仕方ないという覚悟はしています…うん。


てなわけで、当日お近くにお越しの際は寄って行っておいでましです。
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2015年 04月 20日
仮面ライダードライブの正体が泊進ノ介であることが世間にも公表される。まだシリーズも中盤なのに何故こんな…と思ったら、課長曰く「公表した方が安全なターンに入った」とのこと。今まで接待でいなくなっていたのは伏線だったのか…スケジュールの問題だと思っていた…。
つまり敵ロイミュードは人間社会の組織にも深く入り込み、権力をも手にしているのだと…。

いったい何者なんだ…と思ったら割とあっさり今回のラストで明かされて驚き。十年前のライダーなら20話は引っ張る…(ぇ)。
政府の中核にまで敵が入り込んでいるという漫画版仮面ライダーみたいなスケールの展開は久しぶりかもしれない。カブト…以来か?

元々、仮面ライダーというと「対組織」というのもテーマの一つにあるだけに、警察という大組織の中に仮面ライダーがいるのはちょっと気にかかるポイントだと思っていました。
ちゃんとそこを引っくり返して「自分を生み出した組織と対立する」という「仮面ライダー」らしいモチーフがここで鮮明化してくるしかけだったんですね。これによって組織モノである「刑事ドラマ」と、組織と対立する「仮面ライダー」のモチーフをどちらも味わうことが出来るようになっているのだと。ふむふむ。

まだ分からんけど、ここからは犯人と刑事の対立で見せる「刑事ドラマ」ではなく、「踊る大捜査線」のように警察組織内部の対立によるドラマで見せる「警察モノ」の話も、やろうと思えばできるのだなー。

ずっと迷っていたチェイスは霧子の思いに応える形で再び仮面ライダーに。友情に厚いハートさんからプロトドライブのシフトカーも返してもらっていたし、いつかプロトドライブも出てきそう…。

チェイサー自体もそうだったけど、仮面ライダーチェイサーも左右が非対称なデザインで、善と悪に揺れるキカイダーの意匠が取り込まれているのだろうなぁ。

しかし、この敵から味方になるという死亡フラグ感の満載さをどうするのか…今後気にかかるなぁ。

仮面ライダー 各話レビュー
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2015年 04月 20日
前回倒したと思われていた妖怪ウォ…ネコマタが復活。
そういえば前回は巨大化してなかったです。倒されても倒されても復活するネコマタ。
ネコマタは終わりの手裏剣を探そうと風花の友人を人質に取り、またもタイムスリップするのであった。

いつか使うであろうと思われていた「妖怪のせいだ」がギャグではなくナチュラルに入っている。十年後ぐらいに見た人が流行り言葉だったと気付きにくいだろうなぁ。

学校の友人に忍者である事を隠し通したい風花ですが、タイムスリップした10年前に幼い自分が忍者に憧れていた事を思い出す。
自分の心に素直になって、友人の前でザ・変化。

「忍びなれども忍ばない」という口上にもぴたっとハマる話で気持ちいいです。
タイムスリップという結構スペシャリティーの高いネタを、前回は歴史を変えられるか否かというスケールの大きい話で扱いながら、今回は子どもの頃の夢を思い出すというとてもスケールの小さい部分にしか作用させていないのも嫌いじゃない。
子どもの頃の作文とかでも代用できるであろう要素にタイムスリップを使っちゃうという贅沢さよ。

やはり「忍ばない」は「自分の心に正直になる」という事を意味しているっぽいなぁ。忍タリティというのもそこと同義なのだろうか?
牙鬼軍団幹部がお面を付けているのは「忍ばない」「忍んでいる」対比なのだろうかなぁ。

今回はドラマとの噛み合い度が高くて分かり易い爽快感も強い気がする。
また天晴が、前回もタイムスリップしているのに今週になって「ええー!?」って驚いていたのがツッコミも無いけどじわじわと面白いです。気付いてなかったんか…お前。

スーパー戦隊 各話レビュー
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2015年 04月 19日
2015年 04月 18日
チェイスにも勝てず、どんどん強く速くなっていくドライブを横目にして焦燥感を募らせる剛。
しかし、その気持ちの焦りこそがマッハのパワーを引き出せずにいた原因だという。これまで、その精神力の変容で姿を変えて来たドライブのように、マッハもまた精神力によってパワーが出せるはずなのだとベルトさん。

幼い日の心の強さを思い出した剛は、「俺は元から強かった」と復活して苦戦したロイミュードを制する。
これはマッハにもうパワーアップはありませんという事を丁寧にエクスキューズする話だったのかしら(ぇ)。

□ □ □ □

人間と合体するロイミュードが登場。
これまでのロイミュード進化態よりも強力な上に、普通の必殺技では人間を傷つけてしまうかもしれない。そこで人間とロイミュードを分離するプログラムを組み込んだ必殺技が必要になる。

これまではオリジナルの人間とは別に同じ顔をしたロイミュードがいましたが、今回ついに一体化。
犯人捜しの事件モノとしては、犯人が二人だったり一人だったりの設定が複雑な印象があったので、これが一人になるというのであればかなり分かり易くなるのではないか…とも思う。
その分、いつもの仮面ライダーになっただけじゃんと言われればそうなるかもしれないけど…。

今までは機械の体(ロイミュード)に、人間の邪悪な心が合わさる事でロイミュード進化態が出来ていましたが、これが合体する事で機械の体と人間の心・体が合わさった姿になるわけですね。
これってかなり存在として仮面ライダードライブに近しくなっているわけですね。
仮面ライダードライブは、人間の心と体 + 機械の心(ベルトさん)と体(トライドロン)が融合した姿ですから。

進化したロイミュードを倒す為には進ノ介自身の心がさらに強くなる必要がある(作劇的な意味で)。
進ノ介は仮面ライダーの正体がばれるのを覚悟で仲間の前で変身する。この決意とか信頼が、人を助ける力になるってコトかな。

正体バレの王道的展開で実に熱いですし、パワーアップの意味も込められていて高揚感のある変身です。
あと、そのトライドロンキックをめちゃくちゃ久しぶりに見たな…。

さて、これからは特状課が仮面ライダーのチームとして戦っていくのだ…と思ったら、仮面ライダーの正体が一課の課長にまで知れ渡っているというのが予想外の展開。
そんな終盤ありそうな展開をここでやるとは…。

仮面ライダー 各話レビュー
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2015年 04月 18日
天晴が忍法試験の追試を受けている間に襲ってくる蛾尾雷蔵。
風花を人質としてテング空間に閉じ込めて、天晴に決闘を迫る。

天晴に約束を忘れられていた雷蔵の復讐戦。
また、今回もおでんを引き合いに出して5人で戦う重要性を説く。
意外と前の話からの繋がりを大事にしているなぁ。

「おでんは色んな具があった方がイイ」という事に気付いた天晴が今回は一人で突っ走ってしまうコトに多少違和感もありましたが、なにせ天晴なのでもうその事を忘れている可能性もあるし、「色んな具があった方が面白い」という事と「協力した方が強い」という事が天晴の中で繋がっていない可能性もあったのやもしれない。
底の無いバカというイメージが着々とボクの中で建設されている天晴である。

続いてレジェンド回。

忍法が使えず悔しい思いのあったお父さんですが、風花がさらわれた一件で一種のこだわりを捨て、他の先輩忍者にも助力を求める事としました。
そうして呼ばれたのがカクレッド…じゃなくてニンジャレッド・サスケさんとハリケンレッド・椎名鷹介さん。

あっさりと登場したふたりはニンニンジャーに修行を付けていくも、「人に隠れて悪を斬る」忍者と、「人も知らず、世も知らず、影となりて悪を討つ」忍者さんは、「忍びなれども忍ばない」天晴と対立。
天晴はバトルになるとそこそこイイ働きをするけど、何故か試験になると落第点しか取らないので、凄いんだか凄くないんだか分かり辛い子です本当に。

レジェンドのふたりがモロボシ隊長並にやたら厳しいので違和感がありましたが、実は天晴が死ぬ歴史を変える為に厳しくしていたのだと分かってなるほど。
時を超える事が出来る妖怪ウォッチ…ネコマタがタイムスリップをして、10年前の世界で天晴は死んでいたのだとか。
なんてこったい…と思いましたが実は生きていた天晴。
本番になるとやたら出来る子になる天晴に何か理由が欲しい気もしますが、忍者だからなぁ…忍者なら仕方ないのかもしれない(ぇ)。

「忍びなれども忍ばない」がかなり推されてる話でもあるけど、やっぱり多少真面目に捉えて「自分の心に正直になる」という意味合いを込めての「忍ばない」なのかな。こんだけ推すなら、「何となく」ではないような気がするし。
風花が「ありがとう」と言えたのも「忍ばない」結果とも言える。

レジェンドのふたりが「忍びのクセに忍ばないとは」と酸っぱく言ったトコロでアカレンジャーから「お前たちもそうだったろう」とツッコまれて、ですよねーとほっこり。
猫バスに乗ったりアイドルやってる忍者に言われたくないよね…。

戦隊40周年エピソードということでしたが、継承するというテーマが元々ニンニンジャーにもあるから、割と先輩忍者の位置付けが入り易かったのではないかと思います。
実は同じ世界観と解釈するとラストニンジャの設定が分からなくなるので、その辺は今回だけの事にしておかないとだけど。

スーパー戦隊 各話レビュー
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2015年 04月 17日
本日放送は「ステッキで川をまっぷたつ」と「しかえし伝票」でした。

「ステッキで~」は、モーゼが海を割ったという伝説を元に作られた水を割れる道具“モーゼステッキ”のお話。
スネ夫が池に沈めたラジコンボートをステッキの能力で回収する。人が大勢いる公園の池を真っ二つに割るという超常現象を起こしていますが、周囲の人も「おーい、危ないじゃないか」というぐらいであっさり受け入れているのが楽しい。
ドラえもんが起こす現象って、近所の住民ぐらいまではもう周知して日常化しているんだろうとは思っていましたが、今回の話を見ると結構広い範囲で「いつものこと」と許容する人たちがいるんだなと感じます。
このナンセンスギャグ空間よ。

「しかえし伝票」は、自分のやられた事を伝票に書いて誰かに拾ってもらうと、その誰かが代わりに復讐してくれるというアイテム。
途中で復讐なんて虚しいだけだと気付いたのび太がジャイアンにボコボコにされ「しかえししてやる!!」となるのが実にいい流れです。これ結局ほとんどのび太自身が伝票のパワーでしかえしをして、さらにしかえしでジャイアンに殴られると、その復讐の連鎖に見事にハマってしまうというエスプリが利いておりますね。
そしてこちらは久しぶりに漫画から監督がそのままコンテに起こした話のようですね。
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2015年 04月 12日
2015年 04月 10日
本日放送は「あいあいパラソル」「タイムマシンで犯人を」「ムシャクシャタイマー」の3本。

「あいあい~」は、しずちゃんと仲良くする出木杉に嫉妬したのび太が、5分間ふたりで傘の中に入るだけでラブラブになれるというアイテムで逆転を狙う話。
相変わらず非常に情けないアイテムですが、好きになっていく描写がアニメに際して実にくどくなっていて楽しい。

「タイムマシンで~」は、ガラスを割った真犯人を見つける為に時間遡行するミステリー。
犯人捜しでタイムマシンを使えるというのはある意味で反則なのですが、タイムマシンがあることによって引き起こされる時間モノの面白さが短い尺の中に詰まっていて非常に満足感が高い話。タイムマシンという超ド級アイテムをこんなコトの為に使うのが実に「ドラえもん」らしくて好い。短い中で実に構成の妙が光る原作だなぁ。
また初期ドラらしい非常に乱暴な一面がアニメで見れたのも楽しかったです。

「ムシャクシャ~」は、セットしておくことで何を壊しても元通りにすることが出来る砂時計。
ムシャクシャしてモノに当たりたい時に最適なのだとか。改めて見てみると、結構どうしようもない道具というか…モノに当たる事推奨という変な道具ですね。相変わらず22世紀の倫理観が怖い…。
実は4回までしか使えないという使い捨てアイテムでしたが、最後に壊されるモノは原作ではスーパーカーなのに、何故かロボットに変更されている。
また何でそんなワケの分からないモノに変更に…と思ったら、そうか…トヨタさんがスポンサー様に…。
じゃあ…しょうがないね…うん。
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2015年 04月 05日
2015年 04月 01日

今年も招待状が届かなかった

歴史から消されたプリキュアさんがいるらしいですね…
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