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2013年 10月 04日
うへーい!

またエッチィのを描いたのでお知らせだよ\(^o^)/

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■「ヌキヌキ!六花性処理日記」(成人向け)


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2013年 10月 04日
こちらも大分記憶の外になってきたので簡単に。

お話は晴人とコヨミが謎の竜巻によって、魔法使いばかりが暮らす世界“マジックランド”に迷い込むところから始まる。
そこはほぼ全ての人間が魔法使いの世界。科学よりも魔法が発達し、金銭の代わりに魔力をやり取りし、誰でも魔法使いに変身できる…。

出だしが“オズの魔法使い”っぽいんですけど、それ以降特に「オズ」っぽい要素は無かったような…あ、ライオーンは出てきますけど。
…などと思いつつウィキペディア先生を読んでいたら、デーボス軍の幹部が『オズ』モチーフだと書いてあるのを発見。そ、そうだったのか…!
てことは、キョウリュウジャーには「打倒仮面ライダーウィザード!」みたいな意味が込められていたと思えなくもないなぁ…。

[『劇場版 仮面ライダーウィザード IN MAGIC LAND』]の続きを読む

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2013年 10月 04日
見に行ってから随分と経つので簡単に。

映画館に見にいっている者としては、それに近い環境である出だしのコンサート会場での変身から燃える燃える。
そんな今回の映画は、歌って踊るキョウリュウジャーの決定版。
短い尺の中で敵も味方も目一杯歌い踊る。

何故そんなに歌い踊るかといえば、テレビ本編でも説明されたように、歌う事でキョウリュウジャーや獣電竜の力はさらに増すから。
しかし、その歌の力を逆に利用しようというのが、獰猛の戦騎“D”ことデスリュウジャー。
超古代人の末裔・美琴の歌を使って獣電竜0号・トバスピノを操ろうという。

ただでさえ戦隊の夏映画は短くって、今回はアクションわんさかでお馴染みの坂本監督であるというのに、この上更に劇中歌を何曲も入れ込むという暴挙!(ぇ)
ダイゴと美琴が前から知り合いだったという設定などで、上手い事すっ飛ばしつつ詰め込んでいるなという感じ。

事前の宣伝だとミュージカルという告知も成されていたんですけど、まぁ…あの、ミュージカルではないですよね。
台詞の代わりに歌うわけではなく、歌いながら戦う。
見たことないですけど「マクロス」的な方向性ですね。
最近だと「シンフォギア」や「AKB0048」かな……うん、全部同じ制作会社だけど…。

とはいえ、アクションに歌にロボに、といったそのお題を余すことなく詰め込んで好きにやっている欲張りな感じはさすがキョウリュウジャー。
ラストでウィザードチームと一緒に踊ってるのはほっこりして凄く好いですのぅ。

スーパー戦隊 各話レビュー
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