2011年03月
2011年 03月 29日
世界はお金で回っていると言って憚らないルカの過去を少し掘り下げるお話。
今回はレジェンド回ではなかったけれど、ルカとお給料の大切さについて話し合うカーレンジャー回とか出来ないもんだろうかね(え)。

[海賊戦隊ゴーカイジャー 第06話「一番大事なもの」]の続きを読む

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2011年 03月 29日
やりたい放題!!

…の一言に尽きる。

と同時に、「なんだいつもの石田監督じゃないか」とも思いますけどね。
むしろ、ちょっとだけ前の話と繋げていたり、左アンクの存在を匂わせようという整合性を出そうとしている事の方がカチンと来たりします。
もうイイじゃないか今回はそんな事はどうでも…。
今回はただひたすら石田監督を筆頭とした悪ふざけを楽しめばいいのだから…。

てか、今回はもう「ひどい!」以外に書く事も無いのです(うわ)。
毎年何かしらの悪ふざけ回はありますが、さすが1000回記念というだけあって、これまでの集大成かのように悪ふざけてます。
ここに病院を建てようというレベル…。

正直、このノリで前後編やるってどんなモチベーションで撮影してたんだろうとか色々思うところはありますが、もうなるようになれー!と思うしかない。
だって演者もみんな楽しそうだし。

1000回記念が「オーズ/OOO」だったというのは面白い偶然だと感じますが、特に後編でこうなって欲しいとか望む物もありません。
ここまで来たら、もうイケるところまでイッてほしいっす。

仮面ライダー 各話レビュー
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2011年 03月 29日
2011年 03月 29日
第3シリーズだけ桜中学が舞台じゃなかったから、完全に無かった事のように扱われていたのがなんとも可愛そうでしたね…。

そんな、去る3月27日に行なわれましたプリキュアシリーズオンリーイベント「レインボーフレーバー4」にサークル参加してきました。

[レインボーフレーバー4に参加してきた…の巻]の続きを読む

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2011年 03月 25日
本日放送は「のび太のハチャメチャ入学式」でした。
11日放送予定分がこっちに回ってきたのですね。
このぐらいシンプルな放送変更だと分かり易いな…いや、魔法少女の事なんて何も言ってないだろ。

「お前の物は俺の物。俺の物も俺の物」というジャイアニズムを行使するジャイアンは、のび太と入学式の日に交わした約束があったからだと正当性を主張する。
はたしてどのような約束であったのかとタイムマシンで小学校入学式の日までさかのぼり、事実を確認しようとするのび太とドラえもん。

予告を見た段階では、遂にジャイアニズムでイイハナシを作ろうとまで思い始めたか…と心を引き締めましたが、実際に見てみると「良い話…ってわけでもないぞ?」という妙な変化球…いや、ジャイアニズム的には直球なのかな?
確かにのび太とジャイアンの友情エピソードとしては「イイハナシダナー」になっているのだけど、ラストの「お前の物は俺の物、俺の物も俺の物。約束だぞ」という台詞によってグイッと引き戻される。
どさくさに紛れて完璧な不平等条約を押し付けられているー! さすがジャイアニズム…!

てか、「お前の物は俺の物」という言葉をテーマとしている風のスタートを切りながらも、実はあんまり関係なかったですよね。最後に再びその言葉を言ってまとめたというだけであって、ジャイニズムの起源が描かれるでも、ジャイアニズムによって話が進行したわけでもなかったです。

入学式エピソードにジャイアニズムをオプションで付けたという印象です。
ただ、かといってさほど悪い印象の話でもないです。「ジャイアニズム関係なかった!」というズコー!な感じを含めて楽しむことが出来ました。ちょっと一杯食わされた感じ。でも相手がジャイアンだけに仕方ないとも思える。

結局、漫画は返してもらってけど付録は奪われ、現実は何も変化していない悲しい結末(え)。
ドラマ自体は友情モノとして一応の成立を成していたはずなのに、この終始スカされた感じがちょっと不思議と面白いです。
要するにジャイアンはジャイアンのままだったよ…現実は残酷だね。

次回は一週空いて4月8日放送。
鉄人兵団のレビュー…早く書きたいんですけど…今の作業がひと段落しないと書けそうないのぅ。
しかし間が空けば空くほどに記憶は薄れていくんだよなぁ…ぅぁぁ。
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2011年 03月 24日
来る3月27日(日)東京文具共和会館さんにて開催されますプリキュアさんオンリーイベント「レインボーフレーバー4」(場所:M3)に向けて鋭意作業中であります…。
間に合うの…? 間に合うのかしらコレ、マジで…。
あと、その日は金八先生の最終回なんだけど、ちゃんと録画できるかしら(え)。

とりあえず当日に持ち込む物を、それとなくさりげなくなく紹介させて頂きたいと思います。
間に合えば…並んでいる筈の物です…。

■新刊
「HIT THE BEAT 金曜日」
¥300 28頁 Å5サイズ





タイトルは相変わらず適当ですのでお気になさらぬようお願い申し上げます。

[レインボーフレーバー4におけるお品書き]の続きを読む

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2011年 03月 21日
主題歌のテーマ流すのは本当に卑怯だよなぁ…。
中身は海賊版の偽物だって分かっているのに血液が沸騰しちゃうんですもの…。
ということでデカレンジャーのテーマがかかった時は思わずもんどり打ちました。ウキャー!
そんなこなのデカレンジャー編。

[海賊戦隊ゴーカイジャー 第05話「ジャッジメント・パイレーツ」]の続きを読む

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2011年 03月 21日
ふーむ、そうか…。
てっきりアンクの話なのかと思っていたら、実は映司の話だったでござるの巻か。

リングに上がれなくなった、左手を失ったあのボクサーさんの話は、身体が復活しない、右腕しかないとゆーアンクの状況と同期して描かれているので、ボクサーさんのドラマの結末がアンクの今後の道しるべとなるのだろうと思って見ていました。
しかし後編の話を見ると、ボロボロになりながらもリングに上がる、自分の命すら顧みないボクサーさんの姿は、アンクよりもむしろ映司の方に近いのだと描かれている。

[仮面ライダーOOO 第026話「アンクとリングと全部乗せ」]の続きを読む

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2011年 03月 20日

「フィナーレ!」と物凄いキレイな笑顔の後ろで大爆発が起こっていたことに笑わせて頂きました。
プリキュアさんの恐ろしさというのが生々しく垣間見えた一瞬であったな…。

あとベルティエという語の意味が検索かけてもよく分からない…。
もっと早く音楽モチーフであることが計画されていたら、去年タクトなんて使わなかったのに…っち。

[スイートプリキュア♪ #06「ガミガミ!お説教が生んだミラクルベルティエニャ♪」]の続きを読む

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2011年 03月 18日

今月27日(日)開催「レインボーフレーバー4」にサークル参加の予定となりましたのでお知らせいたします。
スペースは「M3」です。

ハッ! 壁サー!
夢の壁サーって奴ですか!?(え)
近くにいる大手さんの行列を間近で見て心折れやがれという配慮ですね、ありがとうございます。

相変わらずのコピー本とグッズを出品しようかと目論んでおりますが…
出来上がるのかどうか…ドキドキだね!(うわ)

ということで今回は本当に簡単なお知らせだけ。
いや、ほら、宣伝って…大事じゃん。

とりあえずコピー誌の中からキャッチーなコマを抜粋してみました。

こんな感じですが、特撮ネタは前より減ってます。
しかもほぼ出オチのネタだから、これで全部出し切ってる感があるよなぁ…(ちょ)。
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2011年 03月 18日
今日のドラえもんは「好きでたまニャい(再放送)」と「のび太の結婚前夜」でした。

アバンも何も無く突然「好きで~」が始まったコトには少しギョッと致しました。
諸問題で放映話が再放送に差し代わったのかと本気で心配した。まさか「結婚前夜」に地震や津波を想起させるシーンなど無いだろうとは思いつつ…。
結果的には当初のプログラム通りの構成だったようでしたけどね。
事前にプログラムチェックなんてしてないから焦っちゃったぜ。

そんな「好きでたまらニャい」ですが、検索してみると05年の6月放送ですから、リニューアル直後の放送話なんですね。今見るとドラえもんと静香ちゃん以外の声が全然違うのが分かります。大原さん別人のようですが…。
あと作画もリニューアル直後は原作回帰の意識が非常に強い為、原作の初期中期を意識した頭身や手足の大きさです。ドラえもんの原作変顔が多いのも特徴的か。
そこから6年経った今の作画を見てみると、頭身もややスマートな雰囲気になっていて、原作で言うと後期のような印象が出て来ている気がする。
意図的か否かはともかくとして、ドタバタギャグが多い初期作品と、ややキャラクター性に踏み込み始める後期作品では、それぞれに対応した絵柄で描かれるべきだ…というコトなのかもしれない。

ということで頭身が上がった作画でドラマ性の高いお話を描く「のび太の結婚前夜」。
相変わらずあのシーンはイイ台詞だなぁと思うのですが…ちょっと前半部のギャグ演出や尺伸ばしが過剰すぎる気もする。シリアスな話だけに視聴者が飽きないようにという配慮かと思われますが、ギャグパートとクライマックスの空気が余りに噛み合っていないような…というか、ちょっとクドイ(うわ)。
なんだかあまりにのび太がアホに描かれすぎている気がしてしまうのよね…う~む。

なんだか構成が素直じゃないというか、ちょっと違和感を感じるなぁと思っていたのですが…おそらく…原作や劇場版の「結婚前夜」では静香と静香のパパが主軸になっている構成なのですが、今回はそれとは少し違ったアプローチとして、のび太と静香の関係を主軸としてこの話を描こうという狙いがあったのではないかと思います。
静香パパのイイ話の後、わざわざのび太と静香でまとめのシーンを入れているのはそういう事なのだと思う…。

だからなのか、あの名台詞に至るための積み重ねとしてはシーンの構成がおかしくないか?って気がしてしまったのです。のび太がイヤリングを探すシーンは、のび太君は思いやりのある人間だと静香パパが言ってくれている台詞の前段階で入っていないと、台詞としての説得力が削がれると思うわけです。
しかし今回の構成では名台詞と同期するようにシーンが挿入されている。つまり今回の真のクライマックスはあの名台詞のシーンではなく、その後にある、のび太の「幸せにするからね」であると考えられるわけですねん。

原作とも劇場版とも違うアプローチを狙う勇猛果敢さが力強い。
だけど…あの台詞をそういう風に使ってしまうのはちょっと勿体無いかなぁという気もする。

あと、もうちょっと明確な問題としては、これは誰視点のドラマなのか分かり辛い部分があったのが残念。
今回の場合なら静香ちゃん視点がベストとは思いますが、実際には静香でも静香パパでものび太(大人)でも無い視点によって描かれていて、ドラマのゴールが何処にあるのかちょっと見え辛いんですよね。うーむ。
この辺は素直に劇場版の静香視点の要素を入れて欲しかったかも。

てな風に、素材がイイモノだけに調理法がやや残念に僕は感じました。
狙いとしては面白い狙いとは思いますが…。

そして「鉄人兵団」のダイジェスト映像でホロッと来るお馴染みのあれ。
まだレビュー書けてないけど…イイモノですので、機会がある方は観に行って頂きたいですのぅ。
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2011年 03月 13日

■相対する二つの流派あり

今日も今日とてピアノの連弾でハーモニーパワーを高めようというヒビキさんと奏さん。
ハミィさん曰く「暮らしの中に修行ありだニャ♪」ということなのだそうです。
普段の生活で何気ない事、そんな事でも自分を鍛える事は出来るのです。
銭湯でのタオルヌンチャクや雑巾がけなどその他諸々。

そんな折に現れるセイレーンさん。
セイレーンさんの狡猾にして卑劣な作戦によって、ヒビキさんと奏さんはまたも口喧嘩。
怒って飛び出していったヒビキさんはセイレーンさん達のなんやかんやとありつつ、なんとスケバンにグレてしまったのです! ナ、ナンダッテー!
なんやかんやってのは急に書くのが面倒くさくなったとかあんまり考えてなかったとかじゃないんだからね!
勘違いしないでよね!!

残念な具合にグレてしまったヒビキさん。
道行く子どものお菓子や玩具を取り上げてケラケラと笑います。
くそ、なんて凶悪な…!!

響の目を覚ますにはどうすればいいのかと思案するマスター・ハミィと南野さん。

「スケバンに対抗するにはスケバンしかない…」

…という哀しい結論に行き当たる。おかしい、絶対他に何かあったはずだが…。
とにもかくにも、響さんを助ける為にスケバンと化した南野さん。

まずは土佐弁のイントネーションから勉強し始めるのであった…。

[スイートプリキュア♪ #05.5「グレグレ!スケ番キャプテン」]の続きを読む

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2011年 03月 12日
今日はドラえもんのハッピーセットを頂いて来ました。

ピッポが付いた玩具を貰ってきましたが、あれが映画を見た後だとちょっと可愛く感じる不思議。
あのキャラを初めて見た時は「黙れ、ゆるキャラ」と思っていたはずなのに、映画を見てしまうと…。
思い返しても狡猾な泣き映画だったわ…うぬぅ。

土日はさらにオマケも貰えるたりするので、またお得感があったりしますよねー。



…なんかもっと大切な事に触れるべきではという気がしないでもありませんが。

残念ながら、ウチは驚くほど通常営業でお送り致したいと思います。
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2011年 03月 07日
そういえば当たり前すぎてまだ書いていなかったけど…緑の動きが秀逸過ぎる(え)。

[海賊戦隊ゴーカイジャー 第04話「何のための仲間」]の続きを読む

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2011年 03月 07日
気付いたらもうシリーズも折り返しなんですね…。
展開の早かった「ダブル」の後なので余計に感じるかもですが、振り返るとあんまり話が進んでいない気がする…。
と、そう思っていたみんなの為、今回はアンクさんの秘密に迫るお話のようです。
久しぶりに主軸の話が動く…のかな…?

左手の拳を骨折して引退を決めたボクサーから生まれたオウムヤミー。
鳥ヤミーを生み出せるのは鳥グリードであるアンクだけのはずなのに…アンクがヤミーを作っちゃったってコトなの? 本当に、本当に裏切ったんですか?

…まぁそれが無いのは明らかなワケですが(うわ)。

右腕だけのアンクに対して、左腕のアンク(?)が登場。
ヤミーを作れない右に対して、左の方はちゃんとヤミーを生み出せるご様子。となると、むしろ左こそが本体であると考えるべきなんだろうなぁ…。
今まで信じていた人が実は偽物でした…これもまた靖子にゃんぽい展開って気がするけれど。

左手を取り戻したい引退ボクサーと、(たぶん)左腕を取り戻したいアンク(右側)の願いが同期しているお話。
次回、ボクサーさんの話の決着が、またアンクの決断と同期するコトになるのではと思われ、左を取り戻すのか、はたまた別の決断に至るのかが全体の物語的にも割と重要なポイントになるのでしょうねぇ。

仮に割と重要で無かったとしても謝る気は端から無いのだけれど(え)。

仮面ライダー 各話レビュー
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2011年 03月 06日

来週プリキュアさんがまた近所に来るらしいという事で宣伝。→アニメプロジェクトin大泉2011
お近くの方でお時間とお心に余裕のある方は遊んでいったらイイんじゃなイカ。

ただ個人的にはその余裕が無さそうなので今回はスルーで(え)。

[スイートプリキュア♪ #05「ドタバタ!テレビレポーターに挑戦だニャ♪」]の続きを読む

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2011年 03月 04日
本日放送は「ロボット・ボロよ、永遠に」でした。
のび太が縄を喰った瞬間、伝説の格闘術その名もバリツを使うと期待しましたが…無理だったか。

スネ夫にロボットを自慢されて自分でロボットのボロを作り上げるのび太。
勉強や野球をしてボロと友情を育み、そして別れに至るまでのお話…。

映画公開直前スペシャルもあるからなのか、スネ夫がロボット自慢というくだりがまんま「鉄人兵団」な気もします。
お話は、出会って、友情を築いて、別れて、イイ話…という「のび太の恐竜」を筆頭にお馴染みのフォーマット。そこに気付いちゃうと「またか…」と思ってしまうので、あまりその辺は深く考えずに見るのが良いのだと思われます。
実際その辺の事を気にせず見れば、いつもより尺的にも時間があるからか、丁寧な描写が幾つも見受けられて最後にはグッと来るものがある。やっぱり泣きを狙うベクトルの場合は、そういう丁寧な描写の積み重ねは結構重要だよなぁ…。
具体的に言うと、ボロが小さくてストライクゾーンにボールが入らないという抗議に対して身長を伸ばしたり、ロボットの説明を入れていたりしたくだりが、普段よりもずいぶん丁寧な感じだったなぁと見受けられました。
あれ? ボロの友情と関係ないシーンじゃん…。お、おかしいなぁ…。

ボロの声がおぼっちゃまくんにしか聞こえない…世代的な問題で。
今回はボロをのび太が作るという展開がある為、少し「キテレツ大百科」を想起させる匂いがしたり、ロボット青年のリビングに「エスパー魔美」のポスターが張ってあったりして、F作品大活躍(えー)

あと今更だけどスネ吉兄さんの技術力が大学生のそれを遥かに凌いでるだろう…。
金に物を言わせているなどという理由では片付けられないスキルだよ…。
ついでにいうとロボットの声は高木渉っぽかったな…。

ボロの旅立ちに足をプレゼントするというくだりで、同じく大野木さんの書いた「緑の巨人伝」を思い出しました。あれも“自分で歩く"ための靴を「自立」の象徴としてキー坊にプレゼントしていたなぁ…と思って。
まぁ「靴」の方は確か渡辺監督のアイディアだったかと思うので、あまり共通項として意味を成していないんだけど(ちょ)。

ということで明日より「新・のび太と鉄人兵団」公開ですねん。
放送に乗った映画の映像を早送りですっ飛ばすのが毎年苦労します。
それなのにちょっと耳に入ったピッポの台詞でぶわぁっと来そうになるユルい脳みそです。

鉄人兵団ってだけでもかなり期待値がありますが、尚且つ寺本監督だからなぁ…。
この株は間違いなく上がる…。
だから今のうちにこの契約書にサインを、さあ…。
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