2008年12月
2008年 12月 31日
本日放送は「ゆうれい城へひっこし」と「地底の国探検(再放送)」、「野比家が無重力」、「ネズミが去るまであと四時間」。それと「心に残る話」の中間発表が行なわれました。

[今日のドラえもんは…ネズミとばくだんと大晦日]の続きを読む

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2008年 12月 30日

一冊500円 オフセット本

持ちうる限り全てのエロス力を行使しました!

ビッグサイトでお会いしましょう!

※この記事は全て妄想です。
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2008年 12月 28日

ちょっとしたボウケンだな…
とゆーワケで来年のプリキュアが公式サイトでも発表されました。

「フレッシュプリキュア!」

フレッシュとか言いつつ、既に一人ババァ認定されているというのが凄いのですが…。
うーん、まぁ何ていうか…プリ5が間にあるからまだ何とか分かる感じですが、「ふたりは」の後にこのデザインで「プリキュアです」って言われても眉間にシワが寄るだけって気がしますね(え)。

フリフリふらふらキャピキャピ…

ある意味、何も知らない人が「プリキュア」と聞いて一番最初に想像するイメージだとは思いますけど…実際、無印を観る前のボクのイメージはこんなだったですよ…ええ。

てゆか、カオルちゃんが名前からビジュアルから完全に竹内力さんです。ありがとうございます。


とまあ、そんな「フレッシュプリキュア!」について今年も勝手にどんどん妄想を膨らませて好き勝手言ってみたいと思います。
とりあえず今年は短めにまとめよう…そうしよう…。無理でした…。

[「フレッシュプリキュア!」UnLock!]の続きを読む

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2008年 12月 25日

みんな判を押したようにサンタコスの絵を描きやがって…と思ってザンダクロスを描こうと思ったら全然画力が及ばない事に挫折しました。

うん、やっぱりベタは大事にしなきゃね♪

今年はクリスマス画とかホントに用意していなかったもので、急いで描き上げたら衣装のサイズが合わなかったようですが、特に後悔はしてません(え)。

全然、満お姉さんに見えないとかいう指摘もいつものコトだから、特に後悔していません(え)。

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2008年 12月 23日

キバにファンガイアを取り除いてもらったドランが、チラッとキバを見ているのが可愛いです。
あぁ、こうしてドランちゃんはキバ側に寝返ったのですね。まぁ、気持ちよく寝ているトコロにいきなりファンガイアを寄生させるような主人は裏切られて当然なわけですが…。

ところで赤い身体のシュー何とかちゃんはどうしてるんでしょうか(あ)。

[仮面ライダーキバ 第45話「ウィズユー/最後の変身」]の続きを読む

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2008年 12月 23日

掃除大臣キレイズキー後編。
案の定、ゴーオンジャーの皆さんにキレイに掃除させられてしまいました。
大臣という地位での登場の割にあっさりとしたもんでした。単に「いつもの蛮機獣よか強いぞ」というアピールの為だけの大臣設定だったのかなぁ…。

[炎神戦隊ゴーオンジャー GP-44「聖夜ヲマモレ」]の続きを読む

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2008年 12月 21日
2008年 12月 19日
本日放送は「ころがる坂のつえ」と「のび太の0点脱出作戦」でした。

「ころがる~」はリフトストックの説明が丁寧で分かり易かったですねぇ。
傾斜が自在に変わってのび太が翻弄されるというのも、とてもアニメらしい描写で楽しゅうございましたし。
そういえば今回はやけに昭和チックの劇伴が使われていたりしましたが、当然それは古臭い香りを醸しているハズなのに、何故か「ドラえもん」にはマッチしているというのが…何とも不思議です。やっぱり菊地俊輔に毒されているのかしら…。

「のび太の~」はのび太とのび太の対決。にせウルトラセブンにしても闇キュアさんにしても、自分自身と戦うというテーマはよくある話。しかし、そこで「自分に勝つ!」のではなく、まんまと負けるというのがのび太だなぁ…。
まぁ、結果的に「過去の自分」には勝っているんですけど、視聴者視点が過去側の自分ってのが楽しいですね。

とゆーことで他に書く事も特に無いのです(うわ)。

いやー、どちらも普通に楽しかったし、割と原作準拠な話に仕上がっていたのでボクが付け入るスキが無いのです。
これだからいつも重箱の隅をつつくようなレビューを書いている人は困るぜ(え)。

そして次のドラえもんは大晦日になってしまいます。
募集していた「心に残るおはなし」の発表もあるんだとか。

あぁ、何とか頼みます、「ドラQパーマン」…権利関係とか面倒くさそうだけど…。
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2008年 12月 15日

自分の存在を消す為に父親と母親を引き離そうとする…何という逆バック・トゥ・ザ・フューチャー。
本来タイムパラドックスを起こさないようにする事が時間モノの定説だというのに、進んでパラドックスを起こそうとするとは斬新な展開です。
去年の人達があんなに頑張って時間を守っていたというのに、キミってやつは…。

[仮面ライダーキバ 第44話「パンク/バックトゥ・ファーザー」]の続きを読む

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2008年 12月 15日

これまでに三つのブレーンワールドを掃除したという掃除大臣キレイズキー。
炎神の力を使えなくさせ、圧倒的な力でゴーオンジャーを制する。
かたやトナカイとはぐれたサンタクロースが走輔と出会う…。

[炎神戦隊ゴーオンジャー GP-43「年末オソウジ」]の続きを読む

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2008年 12月 14日

はやく本当の姿が見たい…

ビオランテVSビオランテ

やめてぇー、操演の人が死んじゃうー!
一匹でどんだけピアノ線使ってると思ってるんだー(え)。

[Yes!プリキュア5GoGo! #43「恐怖!エターナルの館長!」]の続きを読む

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2008年 12月 12日
本日放送は「大あばれ、手作り巨大ロボ」演出・寺本幸代でした。
てゆか、べらぼうにアバンが長いです。イイ加減にしなさいな、そこは。

予想通りというか何というか、やはりイイ話になっていましたね。
原作自体も素直にイイ話ではあるのですが、それに輪をかけてイイ話に出来上がっていたと思います。
ボロボロになりながら山を掘り進むタイタニックロボが…熱いよ。
冷静に考えるとのび太とロボの間に特別な絆のようなモノなんて無かった筈なのに、ロボを心配したり応援したりするのび太にもグッと来てしまいます。何やらまんまと話に乗せられている気がしないでもないですが、別にいいもん!(え)
ミサイルやビームが出るわけでもなく、まして巨大ロボと戦うわけでもないというのに、こんなにも心を捉えるロボットがいるだなんて…。
熱いぜ、タイタニックロボ…。

「ロボットは困っている人を助けるモノだろ」と、のび太は初めに言っておりましたが、その言葉を受けるようにタイタニックロボは少年たちを助け、山にトンネルを掘り進む。なんというロボットの鑑…。
原作には無かった“タイタニックロボの気持ち”のようなモノを丁寧にすくい上げてまとめてくれているので、「ロボの暴走を人助けに転化する」という話だったモノが「人助けをしようと頑張るロボ」というエモーショナルな話に自然にシフトチェンジされていて、涙腺にグッと刺激を与えてくれますね。
熱いぜ、タイタニックロボ…。


そして今夜はさらに映画の予告編が!
見た事無い女性キャラ! 原作に出てないドラミ!
ギラーミンは大塚明夫!? ちょ、ピッタリ過ぎ!

いやぁ~「新魔界」の時もそうでしたが、ただのリメイクなのかと思いきやオリジナル要素もふんだんに詰め込まれているようで、ホントにどうなるのか期待感が募りますね。
新キャラはまだしも、ドラミが出るのは本当に予想外だったしなぁ…。どういうことでしょう、「緑の巨人伝」みたいなチョイ役とは違うようですが…。
ワクワクだなやぁ…。

ロップルの声が出木杉っぽく聞こえたんですが、気のせいかしら…。
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2008年 12月 10日

相変わらず観賞してから書き上げるまでの間がヒドイです…。

しかも、そんな気無いのにやたらテキストは長くなるし…。

恐ろしい世の中ですよ(え)。

[『映画 Yes!プリキュア5GoGo! お菓子の国のハッピーバースディ♪』]の続きを読む

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2008年 12月 10日
2008年 12月 08日

結局、嶋さんにどうやってファンガイアの力を移植したかみたいな具体的な話は一切出なかったですね。
べ、別に最初から期待なんてしてなかったもんね!ふーんだ!

[仮面ライダーキバ 第43話「結婚行進曲/別れの時」]の続きを読む

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2008年 12月 08日

あぁ、ブンビーさんがガイアークに…そうですよね、明らかにエターナルより人材を大事にしてくれる場所ですからね。よかったよかった。

[炎神戦隊ゴーオンジャー GP-42「学園ノヒミツ」]の続きを読む

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2008年 12月 07日

絶対に譲れないわ…!

バトルになったら、やたらイイ動きになりますね。
そこだけ違う人が演出したのかと思うぐらいでした…。

[Yes!プリキュア5GoGo! #42「こまちの決意とアラビアンナイト」]の続きを読む

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2008年 12月 07日
うわうわうわうわ…

ちょっとちょっと、どういうコトですかコレは!

もう原作と丸っきり違うじゃないですか!

しかも、めっちゃええジュブナイルになっていて、明らかに原作よりイイ話になっちゃってるじゃないですか!

だから…何ていうか…とても好かったと思います(え)。

[藤子・F・不二雄のパラレル・スペース #06「ボクラ共和国」]の続きを読む

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2008年 12月 05日
本日放送は「ドラミの最悪の一日」と「世界一のメロンパン」でした。
どちらもオリジナルエピソードでありますね。

「ドラミの~」は22世紀から始まりますが…コーヒーメーカーが百年後も今と同じモノだったコトに驚きです。そうか…つまりコーヒーメーカーは既にあれで完成された機械ということか…そうだったのかぁ。
ドラミが道具を上手く使いこなせず、それでも頑張るというお話。
ちくわが出て来たのは高橋ナツコさんが「あたしンち」に構成だから…とは関係ないかもしれない(え)。
割とシンプルな話ではありましたが、道具を使わずに頑張るというのは結構素敵ですね。オリジナルだからこそ出来る事の一つかもしれません。
また、今回のちょっとダメな感じのドラミは、以前の優等生キャラではなくお転婆キャラになったからこそ出来る話なのだなぁ…などと思い至りますね。
ただ、ドラミの誕生日は三日前に過ぎているのに提供テロップに堂々と「今日はドラミちゃんの誕生日」と銘打つのはどうなんだろうな…。
その後にちゃんと「~スペシャル」とか頑張って入れて欲しかったなぁ。

「世界一の~」はパン屋に並ぶ行列の人たちが、やたら見た事ある人達だったのが楽しいですね。売れない画家とかラーメン評論家とか別の漫画のキャラだとか…。あとメロンパンを買って行った人の中にネズミ男、もしくは悪ふざけしている時のブンビーさんが混じっていたようです(え)。そういえば日向さんの中の人も出ていたんですよね…ダメ絶対音感が無いのでどの人なのかいまいち分かりませんでしたが…。コンタクトの女の人…?

ドラミの誕生日プレゼントの為、メロンパンの行列に並ぶドラえもんですが、ついつい人助けやのび太助けをしてしまって、順番が先送りになる。女学生を助けたドラえもんが「当然の事です!」とか言いながら、手と足が同じになって歩いているのがオカシイですにゃあ。
ドラが抜けた場所の順番を埋める人たちの行動が、悪役チックな感じではなく「ラッキー♪」みたいな小ズルくて憎めない感じに描かれていたのがとても好感触です。あれは上手いモンだなぁ。
で、最後はパン屋の主人がイイトコをさらって行きます。なんだこの昭和風エピソード(え)。
しかし、ドラえもんが行列を抜けたコトやメロンパンを手に入れられなかったコトは全て人助けのためであって、その善行は最後には自分に帰って来る、というのが如何にも因果応報らしくて美しかったです。
じわじわとオリジナルも面白くなってるのが憎いのねん…。

てゆか、一人何個までと限定しろって話ですよね…。
一人で25個とかダメだろ、明らかに…。


さーて、次週は巨大ロボが登場です。
ロボットの作画だけサンライズに発注すればイイのにとかワケの分からない事を熱望します(おい)。

そしてWOWOWのSF短編ミニドラマも今夜が最終回。F先生があまり気に入っていなかったという原作をどう料理するか…頑張りどころですよ。
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2008年 12月 05日

いや…ほら、記事ナンバーがね…。
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2008年 12月 02日

前回、人間でもファンガイアでもなく、自分は自分として生きてゆくのだという決意を新たにした紅渡くん。
よくよく考えると母親づてに聞いた父の言葉でそのように気付いたのであって、これまでに形成した人間関係やエピソードなどとは殆どカンケー無いという…成長劇としての集大成とかでは全然無かったとゆーコトに気付きます。世知辛い世の中だなぁ。

い、いや、きっと集大成的なコトはこれからあるんですよね。
でないと今までやって来た事が全然報われないじゃないですか。
うんうん、きっとそうだ。そう信じさせてくれたまえよ(え)。

[仮面ライダーキバ 第42話「パワー・オブ・ラブ/王の怒り」]の続きを読む

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2008年 12月 01日


「お前の名前はピー助だ!」

「ピューイ」

――たしかこんな話だった気がする(ちょ)。

[炎神戦隊ゴーオンジャー GP-41「育児ノススメ」]の続きを読む

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