2007年 01月 31日

分かる人だけ付いて来いヨ!

「カブト」と「プリキュア」のクライマックスに気を取られていたけど、ボウケンも残りちょっとしか無いんだね。さっき気付いたよ。

今更ですが、さくら姐さんはいつも何を作っているんですか?
最初にアレを見た時は、さくら姐さんは発明家タイプなのかと思ったもんですが、そんなエピソードはゼロでしたからねぇ。
ハンダ処理にキャラクター性が特に出ていないですよね。
1年かけても、全然出来上がりが見えていないアレは何なんでしょうか。実は物凄い巨大なモノを作ろうとしているので、1年程度では出来上がりに近づいていないってコトだとか?
それとも最終回の秘密兵器としていきなり登場したりするとか?

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task47「絶望の函」]の続きを読む

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2007年 01月 31日
このところ、番組改変期なおかげでアクセス数がエライ増えてますね。
おかげで、もそっと先になると思っていたカウンター77777のキリバンも迫って参りまして…

恒例に何か一枚描こうかしら…とも思うんですが、案の定ネタを考えるのが億劫です。(うわぁ~)
せっかくなので、何か企画めいた事をしてネタを集められないものかと考えまして。

よし! では、「閑古鳥ぽよぽよ」さんがちょくちょく行なう企画をパクt… い、いや、オマージュ…? えっと、リスペクト…?
――させて頂くということで。え、無許可ですけど、何か?


■企画概要
好きな数字を選んでコメント蘭に投稿して下さい。
管理人が、ある法則によってその数字をポイント化します。
そのポイントが最も高かった人のリクエストを管理人がネタとして描くと。
難しいかな? 分かったかな?

■投稿方法
① 01~45までの好きな数字を一つと、001~200までの好きな数字を一つ、それぞれ一つずつ選んで書き込んで下さい。

② 管理人への無茶振りネタのリクエストを書き込んで下さい。

③ 管理人に一言。もしくは好きなドラえもんの映画を書き込んで下さい(え?)。

----------------書き込み例-------------
 ① 16 058
 ② 赤富士を描いて下さい。
 ③ 鉄人兵団は号泣ですね。
--------------------------------------


――てな感じで、この記事のコメント欄に投稿して下さい。たぶん、あんまり数が集まらないと思うので、投稿しておけば当たる確率は割と高いですよ。

■投稿期間
〆切り 2月6日<火> 午後23時59分59秒まで。
期間中にカウンターはキリバン超えちゃいそうな気がしますが、それは見て見ぬ振りをして下さい。


いやぁ、見事に「閑古鳥ぽよぽよ」さんにカブせている気がしてならないけど、それは目の錯覚です。
どしどしご応募下さい。

※ 尚、リクエストに関しては、応募者と管理人の脳細胞の差によって解釈が異なり、期待したモノと出来上がりが大きく食い違う場合がございます。その点を理解した方のみ、ご応募願います。
TAGS : キリバン
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2007年 01月 30日

これを描いたら本当に終わってしまうんだ…と凄く切なかったです。
なんか、ハピカミよりも画としてはイイ気がするが…

「精霊の光よ!」
「命の輝きよ!」
「希望へ導け!」
「全ての心!」


『プリキュア・スパイラルハート・スプラッシュスター!!!!』

って、ココでCMかよ!

[ふたりはプリキュアS☆S #49「絶好調なり!永遠の星空の仲間たち!」]の続きを読む

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2007年 01月 29日

うわッ、コイツ描くの楽ぅ!

そうですねぇ~。
まず、率直な感想としては… 面白かったッすよ、ええ。
まぁパイロットですから、大抵面白い筈ですけどね。「カブト」だってそうだったでしょ?(苦い事を…)

のび太並みに不幸な男・野上良太郎に、気持ちイイぐらいのバカ・モモタロス。
「今考えた必殺技」とか、ワザの名前が『俺の必殺技』だったりとか、イイ感じのバカっぽさなんですが、これじゃあ主役は野上良太郎じゃなくて関俊彦さんじゃないか!
(どうでもいいけど、関俊彦さんと関智一さん〔スネ夫〕の名前がちょっとゴッチャになってるのは、ボクだけ?)

久しぶりの巻き込まれ型展開だったり、変身アイテムを偶然拾うであるとか、怪人と契約して変身するとか、かなり「龍騎」に似ていますね。
てか、プロデューサー・脚本・演出が同じスタッフだから当然っちゃ当然ですが。
おや、こんなコト1年ぐらい前にも書いたような…

[仮面ライダー電王 第01話「俺、参上!」]の続きを読む

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2007年 01月 28日
2007年 01月 26日
本日放送は「ねむりの天才のび太」「ロビンソンクルーソーセット」でした。

野比のび太が直立した状態から、姿勢から何から完全に睡眠に至るまでの時間はおよそ0.93秒というのは、まぁ有名な話なんですが(そうか?)。
あの部分はもっと大げさに、大真面目な演出であった方が面白いと思うんだけどなぁ。
そう、NHKの科学検証ドキュメントかのようにするとイイのではと。
笑って見守るのではなく、ド真剣な表情でのび太の0.93秒を見守る方がギャグとして正解な気がしてなりません。

うむぅ、相変わらず分かり易い演出が多いのが残念です。


「ロビンソンクルーソーセット」の話は… かつて子どもの頃に読んだ時、な~んか納得いかないモノを憶えたモンです。
見て分かったけど、コレ明らかにしずかちゃんが可哀想過ぎますよね。
のび太のワケの分からん野心の為に、無人島に漂流させられて心細いわお風呂は無いわで踏んだり蹴ったりです。
しかも最後までひみつ道具の所為だと明かされないのです。

総てのび太が仕組んだ事ですから、のび太が色々と対処出来るのは当然なワケですが、そんな事を知らないしずかちゃんは「のび太さんって結構頼りになるのね…」と、ちょっとした釣り橋効果てきめんです。
てか、大掛かりな催眠商法のようだが。

追い詰めた原因と安心させる人間が同じなんですから、完全にノーカンでしょ。否、むしろ卑怯な分マイナスか。


んま、アニメの方はドラえもんが四足歩行で走ったシーンとか、葉っぱの服はリアルだとすると想像以上にエr(グハッ!)…とか、面白かったですが。
ところで、「ドラえもん」の舞台は東京は練馬区という設定なワケですが。
そうなると、やはりあの池は石神井公園なんだろうなぁ…
てコトは、やっぱのび太の家はオレの家からそう遠くない場所に… いや、でも裏山なぞ存在しないからな、練馬区に…

ま、それはともかく。
クレしんは春日部市に、アトムは高田馬場だかに市民(区民)認定されているとか言うのに、何故練馬区はドラえもんを認定しないのかねぇ~。
練馬区役所でドラ及び野比家の戸籍プリントなんて配布してくれたら、間違い無く金払ってでも手に入れるんだけどなぁ。

頭カタイのか、権利問題か、それともその事実すら知らないのかしらね…


あ、来週は2本ともスネ夫のエピソードなんですが、「大ピンチ!スネ夫の答案」の原作は抱腹絶倒の大爆笑エピソードなんですよねぇ…。あぁ、ちゃんと大爆笑テイストに仕上がってますように…
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2007年 01月 24日

アラレちゃんかうる星やつらの最終回みたいな画…かな? ※縮小表示してます

完全新生を謳い、平成の仮面ライダーアマゾンとも呼ばれた「仮面ライダー響鬼」。
個人的には大好物でしたが、決して全て成功したとは言い難い展開をみせてしまったのもまた事実。
そこで、冒険ではなく王道を進むべく「仮面ライダー」的要素をふんだんに盛り込み、平成ライダーの集大成的に誕生したのが――

仮面ライダー35周年記念作品「仮面ライダーカブト」


これまで培ってきた要素を余す事無くぶち込み、既視感も物ともせず。
如何にも平成ライダー… 否、白倉ライダーらしい仮面ライダーだな、とボクは一年前に思ったもんです。

…とか思い出しながら自分の1話のレビューを読み返すと、そんなコトより何より画質が映画ぽいコトに感動していたんですな、これが。いや、確かに他の事はともかくとしても、この画質だけは一年経った今でも評価変わらず、スゲーと思ってます。
出来ればその技術を広く日本のテレビ界に伝えてもらいたいのですが…無理か。企業秘密なんですもんね。


そんなこんなで、「仮面ライダーカブト」最終話。

[仮面ライダーカブト FINAL]の続きを読む

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2007年 01月 23日
真墨が遠くへ行っちゃった

闇に落ちたか…真墨…

いえ、下ネタとかじゃないですよ。
ウチのブログは全年齢対応でお送り致しておりますんで。
カモン、小さなお友達たち!


上の4コマでも表しているように、真墨がどうやらアホです。
特に深い考えもなく、無責任に闇の三ツ首龍を掴み、力を手に入れたら正気を無くし。
そのくせ仲間が倒れているのを見て元に戻ったら、こんなの違うもん!…てさ。

なんだお前?!

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task46「目覚めた闇」]の続きを読む

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2007年 01月 22日

「Splash☆Star」はS☆Sと略してるんですが(ボクはね)、「yes!プリキュア5」はどう略せばイイのでしょうか。
「yes!」?
「プリ5」?(ぷりご? ぷりファイ?)

ま、んなコトはともかくとして。
「プリキュア5」はもしかして、16:9制作ですか?
それっぽいですね。まあ、ウチのテレビにはどちらにせよ関係無いのですが。
アナログ終了まであと4年だけど、ウチはどうするんだろ…
何一つ対応してないんですけど…


つーか、ミチカオ変身来ましたよ、えーコラァ!!!!
同時に瞳にハイライトが――!!

[ふたりはプリキュアS☆S #48「最終決戦!奪われた緑の郷!」]の続きを読む

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2007年 01月 19日
本日放送されたのは「しずかちゃんをとりもどせ(後編)」と「すてきなミイちゃん」でした。

「しずかちゃんをとりもどせ(後編)」は… やはり前後編に分けるほどの理由も見当たらず…
2週にまたぐにしても、何故にこの話だったのかが分かりませんです。
もっとシリアスなピンチのある話なら、他にもあるわけだしネ。

ガーン! の顎が外れる演出とかが、やっぱ古いンだよなぁ…とか。
家庭科エプロンが普通のエプロンと見た目同じなのは、てっきり後で間違えちゃって、道具に頼っていたツケが回ってくるとゆーオチにでも使われるのかと思いましたけど、普通に違いました。ま、メッセージは同じだけど。


「すてきなミイちゃん」は、色々と捻ってきた演出もあって楽しみました。
何故か背景が黒バックになるカットが多かったです。
ボク的には、ちょっと締った感じがして嫌いではありませんが。
こちらは割と原作通りでしたね。ミイちゃんとの交際シーンやしずかちゃんが増えたぐらいですか。
初期のドタバタギャグマンガの装いを如実に感じさせる原作の雰囲気が、結構出ていたかも。
「男」の演出にはちょっと笑いました。ドラえもんと筆文字というミスマッチ感が好かったですなぁ。


とまあ、そんなコトはどうでもよくて(あらん?)。

「ドラえもん のび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い~」
に、久本雅美氏と河本準一氏が出演なさるとの事。
久本氏はメデューサ。
河本氏は満月牧師。
てか、何で牧師なの?博士じゃなかったの?その設定の変容が如何なる変化を見せてくれるのかしらね。

まぁ、特に「ええー!!」という事も無く。
かといって「うまい!!」とも思わず。

でも、久本氏のメデューサは結構ボクも分かりますよ、うんうん。
とにかくオドロオドロシしく、怖ぁく演って頂きたいですね。
河本氏はちょっと声が高め…なのでは、とも思うんですが、どうかしら。

てか、例年に無くタレント率が高いですね。
別にタレント起用しているからといって、アニメ映画で興行が上がるってコトはさほど無いんでしょうけどね。でも、宣伝に関してはやっぱりタレント起用は強いからなぁ…なんともはや。
だったらついでに、魔王デマオンに大物俳優でも起用して欲しいなぁ…
渡哲也とかさ。 うひゃ、強そ!
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2007年 01月 15日

それは東宝の許可を得ないと…

なんか、思い出したようにやっとこさ真墨の闇落ちイベントやって参りましたね。
とは言いつつ、最後の最後で真墨が闇に覆われて、オレも思い出したんだけどね。
まぁ某カブトと違って、こちらにとっては多くない伏線の一つなのであるからして、これをスルーしたら信用問題ですよね。
如何にもワケありげな伏線を張っておいて回収しないなんて、そんなえげつないコトをする番組なんて無い! と思うけどねー。
ええ、そんな無責任な番組は存在しませんとも。あるわけないです。
だから無いって言ってんだろ! しつこいな! べ、別に泣いてなんかないわよ! こ、これは心の汗なのよ!!

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task45「最凶の邪悪竜」]の続きを読む

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2007年 01月 15日

5話の台詞より …たぶん

来週は最終回。
という事は、オープニングを見れるのも今回で最後。
色々と重要なヒントが内包されていたオープニングですが、何とな~く分かる部分もあれば、ココに来てもよく分からん部分もあったりと、それはそれで「カブト」という番組を濃縮したような映像ですな。
いえ、別に誉めてませんけどネ。

オープニングで、少年がベルトを拾う後ろに誰かいたりしてるんですが、ありゃー誰なんでしょうかね。
天道なのかなーと思っていたけど、ベルトを天道少年に上げたのはネイティブの日下部総一だったわけだし。繋がって無い気がする。
まあ、もしかしたら番組開始当初と、そーゆー設定すら変えているのかもしれませんけどね。だとすれば大いなるミスリードですね。
でも、この番組の場合ミスリードなのか単なる伏線未回収なのかが判断つかないんだよねぇ。地の果てまで行ったと思ったらお釈迦様の掌の上で、かと思いきや実はお釈迦様なんか元からいなかったような、そんな孫悟空の気持ちですね。
えと~要するにカオスってコトですな。

[仮面ライダーカブト #48]の続きを読む

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2007年 01月 14日
この姿になるのは久しぶりです。

ちょっとカッコ好かったかな…

これまでのプリキュアの等身大でのラスボス的存在とゆーと、三人が合体してメタルクウラみたいになったヤツとバルデスって感じですが、それに比べるとゴーヤーン完全体はだいぶカッコ宜しいですね、はい。

でもなんかアレですなぁ、あの変化はフリーザを思い出しちゃいましたよ、ボク。
異形のモノへと変化する時の恐怖とドキドキを感じたのは、個人的にはナメック星以来かもです。
相変わらず女の子向けとは思えない演出がちょっと素敵でした。


冒頭、アクダイカーンに対峙する時、プリキュアが険しい表情なのに対し、ミチカオが少し哀しい表情に描き分けられているのが好いですね。
プリキュアのお二人とは違い、ミチカオの抱えてるモノの重さが感じられます。

[ふたりはプリキュアS☆S #47「大逆転!?黒幕って誰のこと?」]の続きを読む

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2007年 01月 12日
本日放送のは「もしもボックス」と「しずかちゃんをとりもどせ(前編)」でした。


「もしもボックス」は謀らずも年賀イラストでネタにしたばかりでしたね。
これは、ボクの思うSFに凄く則しているエピソードなんですなぁ。

ボクは数あるSFをモチーフにした作品群(藤子作品以外も含め)の中でも、個人的に最もSFらしいと思っているのは「21エモン」だったり「モジャ公」だったりするんですよ。

まぁ、一口に「SF」と言ってもその解釈はかなり漠然としているんですがね。
宇宙や怪物が出さえすればSFだというのも、一理あるとは思うんですが。
ボクの思う「SF」ってのは、科学的モチーフなり解釈なりを利用して、人間社会を皮肉ったり切り取ったりする事だと、何となく思っているのです。

「21エモン」や「モジャ公」は一見すると、異星人の全く違う文化や慣習に戸惑ってしまう主人公達のギャグ漫画なんではありますが、そこには「自分の信じていた常識が、文化・慣習が違うだけで全く通用しない」というテーマがあるというか。
かといって、その非常識はコチラにとっての非常識でしかなく、相手にとっては正義であり常識なのだ、と。
だので、「贈り物を返される事は人殺しより悪い事!」という文化があって、それを変だと思ってもそれはそういう文化なのだと理解するしかないワケでね。

これは、同じ星に住んでいるのに互いの文化や慣習を理解できずにいる地球人への皮肉なのだな、とボクは思っているんですが。SFという設定をフィルターにする事で、よりそれが解り易くなるんですよねぇ。

――で。
そんなポイントにSFを感じるボクとしては、「もしもボックス」のエピソードはかなりSFマインド溢れる話だなぁ…て思ったわけです。
なのに、全然「宇宙」や「科学」というキーワードが出て来ないです。一見、ただの日常ギャグなんです。こんなにさり気無く、しかし確信的にしっかりSFが注入されているトコロに、F先生の凄さを感じるんですなぁ…


「しずかちゃんをとりもどせ(前編)」て、何故来週に続くのだ…?
てか、そんな長い原作だったけかなぁ…と思って観ていたら、やはり大分増えてました。
「男は料理なんて出来なくてもイイのだ」というのび太の心理と、しずかちゃんにフラれるかもという伏線作りの分でしたが。
まー… 要るか要らないかで言ったら要らないですよねぇ…
そこまでして来週に続かせたかったんですか… そうですか。
まぁ、「ドラえもん」も色々ボウケンしてるってコトなのかな。

勿論、数字上げたいという気持ちは大事なんですが、そーゆー部分でじゃなくて内容をもっとブラッシュアップさせて欲しいんだよなぁ。
今日も、ショックなのび太の演出が古かったッすよ。
エピソード自体はまともにやっても面白いモノばかりなのだから、演出の方はもそっと凝ってもらいたいですねぇ。
渡辺歩なんか、テレビの演出の時でさえ、やはり出色の出来だったじゃないですか。
あまり分かり易さばかりに寄られてもなぁ… と思うのはボクがメインターゲット層じゃないからですか?


映画まであと八週間! という告知が多過ぎてちょっとウザぃ…
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2007年 01月 09日
天道樹花の憂鬱

それは慣れの問題なのだよ、きっと…

なんか、驚異的に描くネタが無いと感じたのはボクだけですか?

いやぁしかし… 何でしょうね、この静かな不安。
てっきり残り3話で怒涛のように謎が明かされて行くものだと思っていたのですが… 普通に新展開じゃないですか…。
ネイティブの不穏な動きと天道の真意とか。

[仮面ライダーカブト #47]の続きを読む

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2007年 01月 08日

エロスはほどほどにな

「じゃあ、3人は温泉に。残りはココに残るってコトで」

「仕方ないですね。じゃあジャンケンで決めましょう」

ちょ、しりとりは!?


華麗に初期の設定がスルーされてしまいました。
ココでしりとりを出しておけば、番組がかなり見直されるコト間違い無しだったんですが。
ま、某カブトに比ぶれば設定云々の話は問題にするレベルではないがね。


いやはや、しかし。
今回はゲッコウ様が初ロケ参加&ボウケンジャーとの初絡みだったわけだけど、いやぁオイシイですなー。
今この瞬間においては「ボウケンジャー」内において最も素敵なキャラですよ、ええ。

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task44「仙人の温泉」]の続きを読む

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2007年 01月 07日

立った!!(違u

頭の飾りが左右逆でした。描く時に録画をチェックすればイイんだろうけど、テープだからメンド臭いんだよね…


今週から残り4話全てが最終バトルの模様。
ライダーや戦隊がせいぜい3話程度でラストを描くのに対して、4話分殆ど最終バトルって、プリキュアも頑張りますよねぇ。
まぁ頑張った所為か、今回は皆さんあまり可愛く無かったですがね。随分、目と口が大きい作画ですこと。
いや、その分は「プリキュア5」のパイロットの方にいったのかもな。流石パイロット版だけあってキレイだったし。
てか、まさか今回予告が入ってくるとは全然思いもよらなかったっすよッ。

先に始まる「電王」だって、まだ映像では何も出ていないってのに。こちらは主役の声まで… そーいや、健太とかよし美先生とか、今までの貢献度の高い人が納まっていたりする気がするのねん、プリキュア5。
あぁ、あのBGMが主題歌メロディなのか…どんな感じになるのやら…
てか、画面が4:3だった… もうそろそろ16:9でもいいのでは?

[ふたりはプリキュアS☆S #46「反撃!アクダイカーン驚異の力!」]の続きを読む

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2007年 01月 03日

と、年が明けただけで、何がそんなにおめでたいってのよ!
単にお餅を食べて、面倒な初詣して、面倒な親戚の寄り合いがあって、お年玉を貰ったりあげたりして、長いだけで濃度の薄い正月番組を見たりして、ちょっとだけ「あぁ、今年も始まったんだなぁ…」って思うだけじゃない!

――と、無秩序なコトを書き記しておきましょう。


凧をゴロゴロと引き摺る遊びは、分かる人には分かるネタとゆーコトで。
ヒントは「ドラえもん」てんコミ11巻「もしもボックス」、ってヒントじゃねえし。

本来、こういう記事は1月1日に書くものでしょうがね。
ま、一応三が日以内だったのでセーフてコトですよ、ええ。そうです、そうです。

てなわけで(?)、今年も相変わらず適当に頑張るブログのつもりですので、お暇な折に寄っていってくださいまし。シュッ〆
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