2006年 11月 27日

本編関係無いし…

何%の人間が元ネタ分かるんだろう…

うはー…
久しぶりに「カブト」らしい面白さの詰まった良作ではありませんか。
そうそう、「カブト」ってこういうドラマだったよね、と懐かしい感じです。
思い起こすと、ガタック誕生編22話以来とかになるかも…

要するに加賀美編の時はグッと来るってコトなのかもしれないけど。

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2006年 11月 27日
THE MANZAI 2

真墨は要らないかもって思ったけど、やっぱ三匹いないとさッ

何故、ココに来て総集編かなぁ…

小林靖子さんの総集編といえば、「龍騎」の総集編が、オレはそれまで観て来た総集編なる番組の中で、一番有機的に総集編であることが処理されていて、かるい感動を憶えた事がありました。
仮面ライダーオーディンによって時間を巻き戻され、第一話から再び同じ事象をなぞるハメになった、という話でしたなぁ。だけど、運命を変えようとする思いが、微妙に過去の事象を変えたりしていて、総集編特有の「1回休み感」も無く、一つのエピソードとしてのサスペンスを楽しむ事が出来た記憶がありますよ。上手いな、と思っちゃいました。
まぁ、リュウケンドーの総集編も、あそこまで(クイズ大会)開き直ると、清々しいモノすら感じるんですけどね。

それに比べると、今回はなんて王道な総集編なのかしら。
いやぁ、1回休みって感じだねぇ~。
だから、特筆事項はあんまり無いよね。
ネガティブシンジケートの唄は気になったけど。

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task39「プロメテウスの石」]の続きを読む

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2006年 11月 26日

え? あれ、武器じゃないの? へぇ

珍しく記事が早め?(でもない?)
今日はいつもより早めに録画を観ましたからねぇ、普段からそうしろって話かもしれませんが。(てゆか、リアルタイムで観る気はないんだ)

巷じゃ次のプリキュアがあーだこーだと情報が出ていますねぇ。
事実だとすると、まぁ複雑な心境が渦巻いたりするものですが。
その感情は要するに新しい「戦隊」や「ライダー」が始まる時と何ら変わらない感情だな、とボクは思うんですがね。
毎年思いますからねぇ、次シリーズのデザイン見ると、「えぇ~」とか「それは無いだろ~」みたいな。
でも、結局観るし。
戦隊とライダーは毎年変わるのが既に確約事項だから、今のシリーズが終わる事に疑念や不安を感じる事は無いけど、「プリキュア」はまだ「毎年変わる」ってのが確約事項ではないから、プラスして「来年はどぅなっちゃうんだろぅ」という気持ちがあるんでしょうけどね。
だから事実であっても、それは「プリキュア」が「戦隊」や「ライダー」と同じポジションに並べられたのだ、という意味で喜んでおこうじゃないか、と思うんですねボクは。

何より、「S☆S」というシリーズがめっちゃ面白いというコトをボクは知っているんだから。それでエエねん。(ま、もっと観たいという気持ちはある訳なんだけど…)

[ふたりはプリキュアS☆S #41「王女が危ない!奪われたキャラフェ!!」]の続きを読む

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2006年 11月 24日
ちょっと久しぶりのドラえもん記事。
本日は「四次元たてましブロック」と「むすびの糸」でした。

「たてましブロック」は、オリジナルで入っていた、ジャイアンが四次元空間に閉じ込められる件がちょっと面白かったです。
ラスト、しずかちゃんがのび太に声をかけるというのも原作にはありませんでしたよね。下らなくて、悪くないですよ、ええ。

「むすびの糸」はずいぶんシーンが増えてましたね。
そんなに短い話だったかなぁ… まぁ、「ドラえもん」の原作で一話10分間ちょうどぐらいの話なんて、殆ど無いのでしょうからして、仕方ないのかな。
ただ、この話は「ドラ」には珍しいラブストーリーなので、もっと情緒感溢れる演出にして頂きたかったかなぁって。
こういうのは、やっぱ渡辺歩なのかなぁ…?

そういや、いつのまにかドラえもんのあぐらが、足が繋がっていなくなっているんですが…
リニューアルして、ああいう細かい原作主義に個人的には共感していたんだけどなぁ…


ま、そんなコトより!(えー)
「ドラえもん のび太の新魔界大冒険」の、メインゲストキャラ・満月美夜子さんのキャストが公表されました!!

相武紗季嬢です!!!!

漢字が意外と簡単な字ではないんですね…変換しにくいよ。
って、ドラえもん×相武紗季といえば、ドラマ「レガッタ」のPRで本人役出演していたじゃ、あーりませんか(←古い)。

ぶっちゃけ、その時の芝居の感じなんて全然記憶にありません。
まぁ、特に残しておく気も無かった訳だけど。

正直な気持ちとしては…
メインゲストにプロ声優ではないというのは…ちょっとしたボウケンですよ。
ん? いやまぁ「のび恐2006」のピー助も神木隆之介でしたけどね。
これはこれでしたよ、ええ。(どれだ?)

映画の興行も考えてのキャスティングは必要不可欠というのであれば、鈴木杏とか小西真奈美とか、既にそーゆーキャリアがあって実際上手い方だと安心できる…というのは、ボクの中のドラ保守精神が思っているんですが。


ん~…どうなるのかねぇ…
どっちかっていうとキャピ声ではなく、ハスキーに近い気がするので、美夜子さんのお姉さん的キャラに沿っているといえば沿っているような。
ま、そのうち明らかになるっさ!

作画監督とか誰なんだろう…
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2006年 11月 24日
読みました。
「涼宮ハルヒの憂鬱」~「涼宮ハルヒの憤慨」まで。
現時点で機関 既刊されているシリーズを。

せっかくなのでもっさりとした記事を上げます。

[“Melancholy of Haruhi Suzumiya”]の続きを読む

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2006年 11月 22日
不毛な争い

これもペンタブ

時間を止められるヤツと、時間を巻き戻せるヤツと、どちらが強いんでしょうかね…
果てしなく無益な気がしてしまったのはオレだけでしょうか。

って、ちょっと!
今までも井上さんから米村さんに戻った回ってのは、確かに解明編だったりしていたけど、今回はちょっと多くね!?
個人的謎リストでいうと、解明された事象が6割増になりました。
逆に言えば、今までサボり過ぎていたツケがやって来た、とも思いますが…

[仮面ライダーカブト #41]の続きを読む

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2006年 11月 20日
プリクラの今

みゆのディティールが全然違った…

ペンタブで描いてみました。
いつもよか、マシに描けていると思われても、嬉しいとは思えんのですが。
手書きもペンタブも一長一短。マウス描きは問題外、て感じかなぁ…


う~む… みゆはもっとネコ目の人の方が好かった。
どっちかっていうと、キャラから何から、みゆは犬っぽいっすよ。
あんなベタベタベタベタしたがるところなんて、まさに。
今、コレを書いている横にも犬いますけど。わざわざ暖房の無い部屋に付いて来る事は無かろうに、キミ。
そして、何故誰もいない壁を見つめているんだ…オイ。

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task38「虹の反物」]の続きを読む

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2006年 11月 20日

いやぁ、おもしれぇ…
久しぶりにアニメで悶えるぐらい笑っちゃったよ…

あの舞様の絵!
ガクガクガク((((´Д`;))))ブルブル アワワワワワ…

オモチロスギル… いや、これは絵があまりにヘタクソ!とゆーよりは、キントレスキーやチョッピやムプフプのツッコミ&リアクションが的確であった事が大きいと言えますが。

今回のキントレスキーはデッサンについてのアドバイスまで。いつもは運動に対してのみ厳しい目を持っていたんだけど。
骨格や付き方に注意して描くと上手く描ける。
うん、その通りなんだよね。だから、ボクの絵はデッサンがなってないわけで…かといって真面目に肉体構造に留意して描いてみよーってのは面倒くさくて。なんとか楽して上手く描きたいもんですなぁ。
と、現代っ子のようなコトを考えてしまいます。いや、現代っ子なんだけどネ。

[ふたりはプリキュアS☆S #40「うるさ~い!キントレスキーと誕生日」]の続きを読む

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2006年 11月 17日
皆様のおかげでカウンターが50000突破致しまして。
別にだからどうしたとゆーコトではありますが、いやそれをいったら元も子もないんですが…
とりあえず、毎度おなじみ

あざーっす!!
(↑いや、毎回コレは入れてるんで…ええ。自分との約束、みたいな)

毎回、一応勝手にイラスト描いてますけど、ぶっちゃけネタに困るんですよね、ええ。
何の縛りも無いから、逆に困るんです。
というわけで、民主的アンケートの装いを呈した、「管理人のネタを代わりに考えて下さいアンケート」を実施致しまして、まんまと投票してくれた方、ありがとうございます。
投票はしていないけど、この記事を読んでいる方も、ありがとございます。


◇アンケート概要◇
アンケート投票期間:11/02~11/12
有効投票総数:42票


いやいや、何度でも投票できると謳っていたにも関わらず、実際にはそういった荒し的な票は無く、いたって理性的にコトは運びました。
ニッポンも捨てたもんじゃないなー(棒読み)。


そ・れ・で・は

待ったか待っていないか分かりませんが、各投票の順位発表といきましょう!!!!!(←いっぱい使って盛り上げてみようと試みる)
尚、便宜上変身後・変身前は同一のモノとさせてもらいます。


では、下位からの発表です!!(おお、企画っぽい!)

[50000アクセス御礼!アンケート結果発表!1位のイラストも。]の続きを読む

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2006年 11月 14日

まぁ、うん…あれだね…

前回以上に天道が出ていなかったような気がするのは、気のせいでは無いようだ。
ほんの数回の登場予定だった間宮麗奈がここまで生き残ったコトもすごいけど、まさかこんなに丁寧に最期を描くとは。
たとえ敵でも手厚く葬るのは日本古来の伝統ですからねぇ…

[仮面ライダーカブト #40]の続きを読む

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2006年 11月 14日

グハッ!
ちょ、荒川さん遊び過ぎだよぅ!!


いやぁ、荒川脚本名物アイドルエピソード。今回の被害者は末永嬢ですねん。
もぅ、ホント面白過ぎざますよ!
何度も観返す必要性ありと脳内命令が出てますとも。


100年に一度、空気中のある物質(ッて何だよ)と反応して大爆発を起こすとかいう繁栄の石。
回収しなくても、その瞬間特殊溶液に浸せば回避出来るので、また丹原氏に返してましたが、100年後同じコトを繰り返すなんてオマヌケなことにならんだろうかね。
ちゃんと、丹原氏が売るなり死ぬなりした時に、回収するのですよね、たぶん…

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task37「憧れの芸能界」]の続きを読む

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2006年 11月 13日

うは~久しぶりのプリキュア成分が染みてゆく…
やはりプリキュアの無い日曜日なんて汁気の無いカレーみたいなもんだ!
つまり、ドライカレーだ! それはそれでありじゃん…

2週ぶりのプリキュアはやっぱりユルユルだし、作画もあまりイイとは言えんのに、何かもー楽しくてたまらんよ。
もーオレからプリキュアを切り放したら死ぬ! うん、それはウソ!
でも、オレの中の何かは確実に死ぬような気がするんだな、うん。

[ふたりはプリキュアS☆S #39「珍獣ミミンガ大騒動!?」]の続きを読む

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2006年 11月 11日
脚本家が… という話がすごく話題に上がっていたけれど、観てみると脚本だけでなく演出もボクは印象に残りましたねぇ。
このぐらい、ガラッと印象の変わった演出がされてもボクは全然イイ、てゆーかむしろどんどんしなさい!と思っちゃうのです。
さすが八木監督! 「マックス」プロデューサー!
その八木監督はたしか…メビウス初演出ですよねぇ。(前回も八木監督でしたね。エヘ☆)今後もバッシバシ登板して頂きたいです、はい。

[ウルトラマンメビウス #32「怪獣使いの遺産」]の続きを読む

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2006年 11月 11日

ブハッ!
生きてます。

カブトとプリキュアのレビューが無いだけで、こんだけ更新しないとは…
まぁ、「無いだけ」っていうか、メインコンテンツの2/3だから閑古鳥が鳴くのも無理ないか…


で、まぁせっかくだので「リュウケンドー」の記事をアップ!(てか、遅ぇ!)
毎週観ているけど、記事はおそらく最初で最後。
ただでさえパンパンの日曜レビュー、これ以上増やせば脳細胞の死亡速度が増すだけですから。
それに非老舗特撮番組では、今年は「セイザーX」が一番だと決まっちゃったから。うん、決まったんです。間違いなく。てゆか、今年放送した特撮番組でトップでしょ、「セイザーX」は。
だから、リュウケンドーに高い期待を抱かなくても、ボクは既に満足なのだ…


今週の内容はボクの好きなサブキャラが立つ話で、しかもそれが署長とは驚きでした。
シリーズ50話(ぐらい?)ある余裕ですよねぇ。
「カブト」は未だに岬さんや田所さんや樹花リンのメインエピソード無いですからねぇ…
今後も無いんだろうけど…

「セイザー」も「リュウケンドー」も同じくギャグナイズされている世界観という共通点はあるんですが。
「セイザー」ではギャグかと思われていたコトが実は重大な伏線だったりの仕掛けになっていたりでしたが。
「リュウケンドー」の場合はギャグに包みながら真っ向真剣に熱いモノを見せてくれているといった感じでしょうか。
これが「カーレン」になると、ギャグはホントにただのギャグでしかなくて、最初から最後まで結局ギャグなんですよね。あそこまで突き抜けるのは、ある種、神の領域かも…

そんな包まれた熱さに、恥ずかしいなぁ…とか思いながら、でもこれぞ王道でもある!というヒーロー魂はなかなかに気持ち好かったりもしちゃうんですよねぇ。
来年はどうなるんだろうねぇ…
来期も特撮枠が続く感じでは無さそうなんだけど…


ついでに。
カブトとプリキュアの代わりに「祝(ハピ☆ラキ)!ビックリマン」「デジモンセイバーズ」を観ました。結局、東映の番組なんだけど…

なんか絵が懐かしかったよ、ビックリマン…
キャラデザ、青山充さんなんだね、初代から… ベテランだね…
プリキュアの方はもう作画入れないのかなぁ…?

「デジモン」の方は映画プリキュアと同時上映なので、その予習にと思って。
素朴な疑問なんだけど、なぜヒロインが新垣結衣なんですか?(今更?)
そして、映画の方のキャストに名が入っていないのは何なんですか?

二つとも共通するんだけど、観ても全然ワカラネエ!! てコト。
あまりに専門用語が多い。
一見さんお断りなんだね。
それに比べたらね、「プリキュア」なんて一話完結だし、日常世界がベースだから専門用語も抑え目だし、ありがたいもんですよ、ええ。

てことで、「プリキュア」をどうぞよろしく。
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2006年 11月 05日
鬼退治だ!

鍛えたりなきゃ鍛えるだけさ。シュッ〆【響鬼のみバージョンも】

ぶっちゃけ、ネタは先週の予告の時点で決めていた…
さくら姐さまも悪くなかったけど、来週の方がはっちゃけるみたいだし…


「この時代に鬼なんていないぞ」
という明石の台詞に、微妙に反発心を覚えてしまうボク。
いや、いるよ。鬼はいるんだ。人知れず山奥とかで戦っているんだ…

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task36「鬼の金棒」]の続きを読む

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2006年 11月 03日
本日放送のドラえもんは「税金鳥」と「とう明人間目ぐすり」

「税金鳥」はエスプリが効いていて、社会システムの矛盾を切り取っているエピソードですよねぇ。
どういうものが一番公平な社会システムなのか、未だ誰も作り出せていないんだよなぁ…

「とう明人間目ぐすり」は、原作通りの表記にしているから、漢字変換し難いったらないね。
原作は「ドラえもん」ではなく、「ドラミちゃん」という連載作品であったモノを修正して、てんコミ8巻に載っているモノ。
原作でズル木が出てくる話は、みんな「ドラミちゃん」の方のエピソードなんですよね。今回のアニメではスネ夫に差し変わっていますが、当然のように。


で、今日のドラビアクイズ。
「一番大きなひみつ道具ってなに?」ですが。
答えは「風雲ドラえもん城」だとか。

なるほど、確かにデカイ。なんせお城ですからね。
でも、コレ大長編「のび太と竜の騎士」に出ただけのマイナーな道具… てか、道具なのか?とすら個人的には思っちゃう。だって、城だし…

いや、でもこの質問。
ボクなら迷わず「宇宙完全大百科(てんコミ42巻)」!! と答えるトコロです。

宇宙完全大百科とは、この宇宙で起きた事なら、どんなに詰まらない事、どんなに些細な事も、過去も未来も関係無く何でも網羅しているという大百科!
東京練馬区の弱小少年野球チームの草野球の結果まで把握してるんですから。しかも写真付きで。
長門有希並の情報把握能力です!
さらに、その大きさは星一こ分!
あまりの大きさゆえ、宇宙空間に浮かんでいるとの事。

星一こですよ、星一こ。人工情報惑星てコトですよ。
しかし、ドラえもんがポケットからこの大きさの物を出せる訳も無く、実際に出したのは大百科との通信機能を持った「宇宙完全大百科端末機」。
これは、普通の百科辞典と同じ程度の大きさです。

それなら、やっぱ「ドラえもん城」の方が大きいじゃん、て?

ちょっと待って。プレイバック。

質問は「一番大きなひみつ道具は?」ですよね。
どこにも「ドラえもんの出した――」なんて、書いてないんじゃねーの!?
(ウ、ひどい屁理屈…)
てーことは、やっぱ「宇宙完全大百科」の方がデカいんじゃねーの!?
どーなのよ? え?


え? 逆に「一番小さなひみつ道具は?」てか?
う~ん… なんだろ… 目に見えないぐらいじゃないとダメなわけで…
流行性ネコシャクシビールスとか?
なにせ、ビールス(ウィルス)ですよ。細菌よりも小さい筈。
でも、ビールスの入っていた試験管込みの大きさで言われると困るなぁ。

ウハ、マニアックな弁解。
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2006年 11月 02日
有史以来、人間の欲望は限りが無く、それによって数え切れない争いが存在した事は説明するまでも無い。
これから先も、人間が人間である限り、その争いを消し去る事など出来るものではないだろう。
人間から、欲望を取り除くという事など、出来ようはずが無いのだから――
そして、人は手に入れられないモノにほど、その欲望を駆り立てられる――

そう。つまり――


500mlペットの“ファンタグレープ”もしくは“ファンタとれとれグレープフルーツ”にオマケで付いているという、「プリキュアおでかけグッズ」のコトに他なりません!

[“プリキュアおでかけグッズ”をたずねて三千里]の続きを読む

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2006年 11月 01日

ゲッコウ様って、むしろ部下にイイ様に扱われているようにしか見えないですよね。
「ウヌ~… (ボウケンジャーをこらしめてあげなさい!)ゲッコウ様!」
みたいな、カッコ内の意図がヤイバにあるように思えちゃうなあ。


さくらと蒼太の方が先に加入しているのに、番号が新入りより後なのは理由付けされているのかしら。
普通こういう部分は見て見ぬ振りしてあげるもんだけど、「デカ」では処理していたからさ…

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task35「神の頭」]の続きを読む

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