2006年10月
2006年 10月 31日

井上さんと言えばドレイク… て、もう言わずもがなですが。
エキセントリックに走らず、こういうナイーブな話ばかり書いてくれると、番組全体のクオリティ底上げになりそうな気がしないでもないんですが。まぁ、でも爆発したくなるんだろうね、そんなんばっかやってられっかー!て。

今回はラブストーリーがテーマなので、色んな人たちの恋愛模様が描かれ…てゆーか、風間と麗奈以外はオプションではあるけどね。
神代と岬と加賀美の三角関係とか。
樹花リンの「好きな人が出来たから…」発言とか。(ああ、そうさ、まんまと動揺してしまったよ、この発言にはね! それが何か?)

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2006年 10月 29日

可愛く無いという苦情は受け付けておりません。あしからず。

♪バラライカ バララライカ ライラ カイカイ♪

って、バラライカって何だ!?(ロシア民謡 楽器でした)

いきなし突っ込ませて頂きますが。
ラスト、ムプフプが「いやムプ~」とか言っているアップショットは、明らかに互いの位置が逆でした(咲舞も)。録画している人は確認しよう!
DVD化の時には直っている可能性があるぞ!

↑に関して追記。=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-=
WEB拍手で「咲舞視点なのでは?」とご意見頂きました。
確認したら確かにそーみたいっす! グハッ!ゴメン、眼球が節穴です!
でも、なんでいきなり咲舞視点になる演出なのさ… って、いや、それは言い訳に過ぎん。ボクの目は所詮安物だと判明しただけです。
教えてくれた方、ありがとうございます。
信じた人、ごめんなさい! でも、これからも校正は後回しに記事は上げていきます。(反省の色無し)
=-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=-=-==-=-=-=-=-=-=-=


ファンタにプリキュアのオマケが付いているとかゆー話を聞いて、近所のコンビニ・スーパー駆け巡ったけど、何処にもねぇ…
気付くのが遅かったのか… ヂギジョー… orz

[ふたりはプリキュアS☆S #38「アイドル誕生 日向咲!ってマジ!?」]の続きを読む

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2006年 10月 29日
中野に用事があったので、ついでに中野ブロードウェイへ初めて行ってみました。
なんとゆーか… すごいっす… 宝の山や…
アトラク用のライダーマスクとか、貴重なマンガとか食玩とか…
てゆか、レンタルBOX多過ぎじゃねえ?!

興味ある店を全部周っていたら二日は必要ですね。秋葉原なんて行く必要ありません。ま、殆ど行ったコト無いけどさ。


とゆーわけで(?)
いやぁ、遂に確保しましたよ、アレ。
そう、アレだよ。

   コレ!
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2006年 10月 27日
本日放送のドラえもんは「ドロン葉」と「神さまロボットに愛の手を!」でした。

「ドロン葉」はもそっとで泣けそうだったけどなぁ… もっと泣きを押してもボクは好かったけどな。
キョーボーがベソを殴るシーン、原作ではバットで殴ってるんですよねぇ。
流石にアニメでは普通の拳になってたけど。そりゃそうだ。どー考えたってバットで犬を殴る人はビョーキですからね…

「神さまロボット」の話は原作を軽く忘れていたので、そーだったそーだった、と思い出しながら観てました。
原作では神さまの食べるトーストがやけに美味そうに描かれているのが印象的。
そういや、神さまロボットは奇跡的能力とは違う力で願いを叶えるんだったよねぇ。うまいよなぁ、F先生…
でもジャイ・スネの願い事の方は省略されているんですけどね。
原作では「どうしてこうなったかはページ数の都合で省く」とか書かれていますけども。
個人的に、「ドラえもん」ではこういう時々挿入される作者の説明がたまらなく面白いんすよね。
「のび太の恐竜」の「あたたかい目のつもり」とか。
普段Fマンガには無い分、より楽しめるわけですよ。
アニメは、オリジナルで入れていたお人形のカカト落としのシーンは不覚にも面白かったよ。やられたね。


とまあ軽いレビューはそこそこに。
現在、Yahoo!Japanにて「大人のためのドラえもん特集」が行なわれているんですが、その中の「オープニング映像集」がライトファンにもヘビーファンにもオススメですね。

これまでのアニメ「ドラえもん」のオープニング映像をテロップ無しバージョンで観賞できるのです。(もちろん日テレ版は無いよ。当たり前か)

いやぁ~やはり芝山努版OPはリアルタイムだから懐かしいですなあ。
てゆか、帯番組の頃って日曜日の再放送とOPが違ったのかよ!初めて知った…

あと、個人的に気になる点は渡辺歩2代目OPなんですが。
し、し、しずかちゃんがぁ――!
初めのOPから観ていくと、あまりにココのしずかちゃんが違うのが面白過ぎる。
渡辺歩が作画監督も兼務しているので、なるほどですが。
えらいカワイイなぁ、オイ。ラストのしずかちゃんのスカートもきわどいし
タケコプターでの飛翔感は「のび恐2006」にも通じるモノを感じますよ。


…てゆか、ボクそろそろOP変えて欲しいなぁ~なんて思っていたんですが、改変過ぎたってコトは、あと半年はこのままなんですね…
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2006年 10月 24日
召還、パーフェクトゼクター!

樹花のキャンプがうまくいって、よかったね…

って、えー!?メガネっ娘、助かってないんですけどー!
先週あれだけ天道が手を差し伸べて、屈折した思春期を正そうとしていたのは何だったんだよー!
つまり、あれですか、メガネっ娘は鏡にお願い事をしてワームに擬態され、殺されちゃいました☆て。
ざ、残酷過ぎる… それなら、先週あんなにフィーチャーしないで下さいよ。
納得出来ねぇ… 可愛そう過ぎる気が…するんですけど…

[仮面ライダーカブト #38]の続きを読む

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2006年 10月 23日

ダイボイジャーはデザインが東映アニメぽい。いや、なんとなく。

開発目的がやたらデンジャーな気がするナンバー14~18号ですが、深く考えずメカだけで見ると、結構好きな感じです。
潜水艦でありつつ戦艦、さらに陸上母艦とゆー、かなり美味しいトコ取りです。
収容人数僅か5人なのが偲ばれますが。
つか、キャリアーとローダーが、デカ過ぎですよね。体積の殆どを占めていて、5台でのバランスが悪いと思いますよ。ファイターとアタッカーなんて、確実にオプション品としか思えないんですけどもね。特にアタッカーなんて、デザインがロボになった時からの逆算で出来あがったモノでしかないわけでね。
ま、飛行メカ3台ってのが、制作側の苦肉の作とゆー感があるんですけど…

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task34「遼かなる記憶」]の続きを読む

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2006年 10月 22日
THE MANZAI

いやいやいや、まだボケてないから!!
ドツキMANZAIは笑いの基本やけども。

それにしても、健太と宮迫の漫才をフィーチャーし過ぎじゃないすか? とすら思うんですが。
累計3話分ぐらい引っ張ってますしね。
その分、他の人たちにもスポットライト当ててあげて欲しいんだけどなぁ。

[ふたりはプリキュアS☆S #37「みんな仲間だ!明日にジャンプ!」]の続きを読む

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2006年 10月 21日

♪ウルトラマン ナンバーシックス!♪

パッパー・パパーパ・パッパー ララララ・ズテャズチャズチャズチャ!

嗚呼、文字では伝わらないイントロ音。
いや、単にオレの音楽的引き出しの無さの所為か。

毎度、エピソードの内容とは関係無く、登場キャラにビビッと反応した時だけ書き連ねるメビウスレビューがやって来たよー☆
前回はタイラントかアストロモンスの場合に書くかも、とか書いていたけど、タロウが来たら居ても立ってもいられんばい!

そう! 今回のレビューのテンションが変なのは、タロウが大好きだからなのさ!


ウルトラ兄妹の中で、どうしても贔屓してしまう存在、それがタロウですなぁ。
タロウは子どもの頃、すごくリアルタイムにハマッていたからかしら。
幼稚園の頃、土曜か金曜かの早朝にタロウの再放送をやっていて、毎週母親にたたき起こされて観ていたという記憶が強烈です。
タロウなんて日本人な名前オカシクねー? という当たり前の疑問も、小学生高学年ぐらいまで気付かなかったもん。
そのぐらい、ウルトラマンタロウはボクにとって当たり前の存在なのよ。


今回のタロウ登場で、タロウの音楽が流れた時はサブイボ立ったよ…
出来れば篠田三郎氏にも出て頂きたい… すごい爽やかですよね、今でも。
しかもストリウム光線が強え…

メビウスの代わりに来た、てコトはメビウスが帰れば再びタロウが地球に駐在し、第2期タロウシリーズ! 絶対そっちの方が観てえ!!!


あ、まぁ一応今回の話についても書いとくか。
遂にミライがメビウスと告白。つまり、これ以降は皆がミライ=メビウスを知った上でストーリーが進行して行くワケですね。
若干、「ネクサス」のよーにならんかと不安…
てゆか、やはり「メビウス」はファミリー向けという皮を被った「ネクサス」なんですよねえ。

しかし、あれだけ怪獣の過去資料がありながら、例外無く常に防衛チームの中にウルトラマンがいたという事実は残っていないんだね。
…いや、残ってるのかな? だから、(ほぼゾフィーとされてる)サコミズが悠々と居たりするのかしら。最重要機密事項として、宇宙警備隊と協力する旨の契約が取り交わされているとか? むむむ…


あと、最近「メビウス」に思う事として。
確かに過去作との連動や繋がりはオイシイてのは、分かるんですけど。
過去怪獣出過ぎじゃねえ!?
流石に頼り過ぎな気がするんだけどなぁ…
何故、人気怪獣ではないヤツまで復活させるんだろうとか、よく考えると疑問。
まさかノーバが出るだなんて誰も予想できなかった筈です。
しかも、決してその復活が有機的ではなくて、割と単純に制作陣が出してみたかった感が強いような…気がするのよなぁ。


ま、でもなんだかんだでタロウが観れたのは好かったんだけどね。
嗚呼しかも、来週も出るんだ! 今までの「メビウス」で一番来週が楽しみ!
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2006年 10月 20日
プラモに色を塗ろうと、黒の塗料を出してきて、開けようとしても蓋がビクともしない。
ちょっと使ってない間に固まっていやがってるんでございますね。
5分ぐらいの格闘の末、蓋を開けまして無事に使う事が出来たはイイんですが…

今ごろになって、指が水ぶくれしてる…
塗料の蓋に、オレの指は負けたと、そーゆーコトなんですかい…
弱ぇ…


さてさて、今日は一月振りの「ドラえもん」。
相変わらず書くことは無いけども、久しぶりというよしみでね。

Aパートの方はさらっと流して、Bパートの「未知とのそうぐう機」について。

これ、名前からして映画「未知との遭遇」のパロディな機械なワケですが、マンガだけ読んでると、そのネーミングでしかパロディを感じられないんですよね。
でも、「未知との遭遇」といえば、やはりあの「♪パー♪ポー」(うろ覚え)という、音によって異星人と会話するというアイディアですよ。
マンガじゃどう頑張っても音は出てこないからねェ…

しかし、今回のアニメではちゃんとその「♪パー♪ポー」が再現されていましたね。
よりパロディが明確になってます。

てか、原作では今回の話に出てこない円盤さん(字、あってるか?)が出てきておりました。
円盤さんは火星人を作るエピソードの時にしか原作では登場しませんが、今回もUFOの話ということで登板してきたんですね。なるほど。

で、円盤さんは今回、最後までホンモノの円盤を見る事が出来ませんでした。
コレって、今回だけのギャグじゃなくて、前回登場した時からの、いわば天丼になっているんでしょうか。

UFOについて近所でイチバン造詣の深い円盤さん。
なのに、前回はホンモノの宇宙人の飛行船と出会っておきながら、偽物と勘違い。
円盤さんは、一生ホンモノにめぐり合うコトなく生きていくってコトなんですかねぇ…


指、痛ぇ…
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2006年 10月 18日

来週はダイボイジャーを描かなきゃイカンと思うと、微妙にモチベが下がるなぁ。
一応、特ニューに写真載っているから、資料については困らないけど、またシチめんど臭いデザインだからなぁ…

てゆーかー、ゴーゴーボイジャーは来週出て来た方が良かったのではと強く思うんですけども。
今週はきっぱりと邪機竜グランドに敗北して次週に続いた方が、カタルシスが大きいような。
それなのに、何ですかあの活躍振りは。今週にもグランドやっつける勢いだったし。

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task33「レムリアの太陽」]の続きを読む

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2006年 10月 16日

なんですか、もはや完全にひよりがいなくても話が進んでいっているコトが恐ろしいです。
なにより、そういえばそんな人いたね、とか思っている自分が恐ろしい。
九条ひかりが消えた時みたいだね、違う? てか、わかんない?


先週の予告を観た限り、樹花の学校が舞台という事ではあるけれども、物語の語り部はあのメガネッ娘になりそうだから、樹花の出番はあんまり無さそうかな… と、思っていたけど、思っていたよりかは出ていた。

[仮面ライダーカブト #37]の続きを読む

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2006年 10月 15日

今回のお話は、先日亡くなった山吉康夫さんの遺作、というコトになるんでしょうね。

矢部氏とのダブルクレジットという事は、矢部さんが残りを引き継いだという事になるのではないかと思われます。
まぁ、そういうコトがあっても視聴者には関係無いコトとして、演出の引き継ぎなんかは感じさせないように作られているわけで。とゆーか、元々それを見ぬく目をボクは持っていないですが。
でも、ラストで山吉さんの演出した28話の映像がインサートされた部分は、山吉さんに捧げられているじゃないか!と分かりましたけどね。

[ふたりはプリキュアS☆S #36「何作る?舞の悩みと文化祭」]の続きを読む

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2006年 10月 15日
これを読む勇気と、心の広さを持ち合わせた人だけ、続きを読んで下さい。

[謎の記事・一章]の続きを読む

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2006年 10月 12日
「スケバン刑事」を観終え、パンフレットを買いまして――

――あれ? 手元にこんなものが。
こ、これは「映画ふたりはプリキュアS☆S チクタク危機一髪」の前売り特典のオリジナルキーホルダー時計じゃないかぁー(棒読み)。
おかしいなー、プリキュアの前売りを買った記憶はないのに。
うん… 「デジモンの前売り下さい」と発音した記憶はあるけどね。

だってぇ~、「プリキュアの~」て言うよか、すごく滑らかに言語中枢の命令が行き届くからさぁ~。(ゴロニャ~ン)
何を今更御大層に羞恥心なんて感じていやがるんだ!
て思わないでもないけどさ、逆にその気持ちを忘れてはならないような気もしてね。


てなわけで、デジモンを隠れ蓑に、精神的に非常に前売り券がお求めやすくなってますよ、皆さん。
ポスターとかのデザインを見ると、プリキュアの方が割合的に大きくて、上映時間も多めに取ってくれたりしてるのかしら…?


あ、そうそう「ガンバランスdeダンス」をMDに落としまして。
ま、レンタルでしたけどね。
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↑うん、てっきり歌詞カードには、あの振り付けが載っているもんだと思っていたのに、歌詞しか載っていなくてちょいと残念ですが。
2番はどういふ振り付けなんだろう…

カップリングの「Pa!とハレバレじゃん♪」と合わせて、しばらく聴きまくりですね。
「Pa!と~」の方は、ココはあの人とあの人が歌ってるのかなぁ?という楽しみ方がイイっすね。

「♪バージョンアップ↑で」がお気に入りです。
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2006年 10月 11日
幻のゲッコウの一日

働かないなぁ~ゲッコウ様。

相変わらず、ダークシャドウの作戦は期待を裏切らないおマヌケっぷりですなぁ。
天空の船を手に入れる為には冒険者の魂が必要。
ん~… 素人の冒険者でもイイのだろうか?
プロを拉致るとかは考えに無いんでしょうかねェ。
「24シーズンⅣ」を観終ったばかりだし、作戦の緩さが際立つなぁ。

結局、その天空の船は放ったらかしみたいなんですけども。

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task32「ボウケン学校の秘密」]の続きを読む

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2006年 10月 11日
ココはテレビ朝日系列で放送されていた空想科学ドラマ「仮面ライダーカブト」劇中にて提示された「謎」「伏線」が、あまりに多く、ややこしいので、思いつく限りをリストにしてみた記事です。

謎が増える度にソレを追記し、謎が明かされたモノはソレを明記します。
といっても、管理人の記憶で忘れ去られたモノ等が非常に多いです。
そこまで真剣に観ていないから(グハッ)。

だので、
「アレ忘れてるよ!」「それ解決したじゃん!」etc...
コメント・WEB拍手等で御報告下さい。
どんどん追記していきたいと思ってますんで。

≪最終更新日 2007-03-07≫
 現在85ナゾ
 解明41ナゾ 脳内補間44ナゾ

解答・補間率 100%

もくじ機能追加。
より見易く!を追求。
明らかに間違えた解答を見つけた方はご一報宜しく。

[仮面ライダーカブト【謎】リスト]の続きを読む

TAGS : カブト
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2006年 10月 10日

とりあえず、今回観て分かった事には、ボクは大塚さんの演出、やっぱ好っきゃねぇん。

大塚さん担当は2話・8話・15話・25話・35話ですが。
15話はシリーズディレクターの小村さんが絵コンテ描いた、という事なので大塚さんの構図では無いようで。
で、残りの4話を思い起こすと、なるほどなるほど、色々と共通点が多いです。

[ふたりはプリキュアS☆S #35「いざ決勝!ファイトだ凪中ソフト部!」]の続きを読む

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2006年 10月 09日

暴走と言えば世代的にコレっきゃないですね、はい。
ドンピシャ世代ですからねぇ。新劇場版もなんだかんだ言って観ちゃうんだろうなぁ。
前よりは難しくないって総監督も言ってるし。


今週は加賀美パパが何か真相を話してくれるのかしら、と期待してましたけど、まぁた余計に問題を増やすんだもんなぁー。
つか、今週はやけに変身後のシーンが多かったような、おかげでもっと進んでもイイような所までも進みませんで。
何しに来たんですか、ホッパー兄弟は?
正体も謎ですが、目的が謎で… とりえあえず誰かれ構わず不幸に陥れてやりたいだけ、のような気がするんですけど。
それに、ジャンプからキックてのは強そうだけど、ジャンプからパンチして何がイイのかしらね。かえって踏ん張りにくそうです。

[仮面ライダーカブト #36]の続きを読む

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2006年 10月 08日

「傷だらけの街、ニューヨークからワケも分からず強制送還… 今じゃ、何の因果かマッポの手先。この身一つと決意の筈が、不意に出会ったダチの為、期間限定ッ、スケバン刑事、麻宮サキ!」(うろ覚え)

プッ、クスクス… て、笑われてましたけどね麻宮さん。ま、そりゃあねぇ、これから殺し合いをするって時に、いきなりそんな口上言われたら、そりゃ吹きますよ。

てゆかね~、やっぱ松浦さん眼がイイんです、眼が。
アイドルて、厳しい顔して映えるんですよねぇ。
やはり、アイドルとこういうキャラクターモノの相性はとてもイイと感じます。
女性アイドル男性アイドル問わずね。

前に松浦さんが主演した、柔道の連ドラありましたけど。
ナンでジュードー!? と、切に疑問に思いました。
あんだけの出来るアイドルをブッキングしておいて、何で柔道!?
絶対キャラモノの方がいいのに… 絶対ハマルのに… て、ずっと思っちゃたし。

嘘か誠か、上野樹里主演でスケバン刑事復活!という情報を目にした事がありました。
上野樹里は確かに上手いし、それなりのモノが出来るんでしょうけども… 彼女は女優であって、アイドルではないですからねぇ。ちょっと物足りない感を感じましてね。
芝居が上手いのは分かるんだけど… 芝居力とは違う力がキャラモノでは必要になるというか…
ん~具体性の無い説明だ。誰かアイドルとキャラモノの相性についての論文とか、書いてないのかよ。

[『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』]の続きを読む

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2006年 10月 04日

レビュー遅くなったのは、イラストを描き直したから…ではなくて、普通に筆が遅いだけでした。

高丘さんとさくら姐さん、確かに取り合わせとして面白そうです。
特撮ニュータイプ11月号にも末永嬢は、Task.31は「演じていて非常に楽しかった」と書いてあります。
今までのさくら姐様とは違ったアプローチの芝居が出てきましたので、演者としては面白いんでしょうなぁ。

いや、ホント見事な殉職エピソードでした。
ちゃんと血糊もベッタリ付いて、悲壮感がイイです。最期、サムズアップして果てる高丘さん… 今までの活躍が走馬灯のように…ありがとう… て? あ、死んでないのか。
あんだけ斬られといて、やっぱり無事でした、ってだけなのはちょっと説明不足です。
たぶんアシュの血のおかげなのでは、と推測できますが誰も言及しない…そのぐらいは別に言ってもイイような気がするんだけどな。
てゆか、あーゆー時の為のゴーゴーエイダー(救急車)では!?
呼べよ! と思ったけど、呼ぶ本人がアレだったから呼べなかったのでしょうかね。
ちゃんと兵器以外の活躍もさせてあげてほしいんですが。

[轟轟戦隊ボウケンジャー Task31「亡国の炎」]の続きを読む

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2006年 10月 03日

ホッパー兄弟はラストちょっと出ただけで活躍はしてないんだけど、他に特に描くブツも無いのです。

立川なる男は、ネイティブと名乗り、天道にゼクター集めを止めるよう忠告する。
ZECTは、立川なる男をワームから保護するように通達するも、立川が角ワーム(公式より)だった。
ワームは、ネイティブで角ワームな立川を狙っている。
ネイティブはライダーがワームを倒す事を歓迎している。
…ややこし。

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2006年 10月 02日

先週の4コマと合わせてご覧下さい。

いやいや、相変わらずの変態ッぷりが個人的にかなりツボです、キントレスキー。
アバンで出て来た時は、和也に蹴りのコツを教えるなど、変態ながらイイおっさん度を見せてくれましたが。
再び和也の前に現れた時は、拳で眠らせるという暴挙!
「邪魔なので…」って、一人だからよかったけど、もし何十人もいる場所だったら、どうしていたのか…
イイ人そうで通り魔で変態! 面白過ぎます、このオッサン。


タイトルに「!」も「?」も付いていない!初めてか!?と思ったら15話も付いていなかった。
毎週、確実に付いていたから、そういうルールなのかと思っていたけど、そうでもなかったてコトですかね。
サブタイトルを付けるのはプロデューサーの仕事、ってどっかで聞きましたけど。その二つだけはどー考えても付けられなかったのかな…

[ふたりはプリキュアS☆S #34「お月見会はロマンスの香り」]の続きを読む

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2006年 10月 01日

実は、ホントに描きたかったのは左下の方だったりする…

ん~… 不思議なモンです。

基本的に、ボクは衝動的に映画を観るということは無くて。
観る映画は数ヶ月前から決めて、チラシ集めて、前売り券買って、満を持して観に行くんです。
当日券で観た映画って、凄く少ないんですよね。値段、高いし。

そんな中、まんまと当日券で観てしまいました「時をかける少女」。

至る所で、絶賛の嵐。
悪い評判を何一つ聞きません。
なるほど、そうなると結構面白いんだろうなぁ~ぐらいには思っていたけれど、DVDかWOWOWでいいや、ぐらいのテンションなんですよね…
だけど、よく行くブログ様なんかで、切々と面白いぞ~面白いぞ~と書かれているのを見ると、凄く静かに観たい衝動が湧いてくるんですよ。

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