FC2ブログ
2009年 11月 30日

映画楽しそうですなぁ…。
ボンパーと彦馬さんが縛られていたり、ガイアークが寿司食っていたり…。
ディケイドの映画より心惹かれる一側面があるよぉ…。

[侍戦隊シンケンジャー 第四十幕「御大将出陣」]の続きを読む

≪メッセージもどうぞ。
2009年 11月 25日

丈瑠と再び刃を交えた十臓。
その戦いぶりはかつてのそれとは違うと感じ、十蔵は言い放つ…「弱くなったな」と。

やべぇ…コイツ、いつにも増してウゼエ(ちょ)。

[侍戦隊シンケンジャー 第三十九幕「救急緊急大至急」]の続きを読む

≪メッセージもどうぞ。
2009年 11月 16日

とりあえず…
侍の最終奥義がバズーカである事にツッコンだら負けなのかしら?
でもそこはツッコまざるを得ない気がする…う~む。

[侍戦隊シンケンジャー 第三十八幕「対決鉄砲隊」]の続きを読む

≪メッセージもどうぞ。
2009年 11月 09日

青と緑のアクションが凄いですね。
さらっとやってはいるけど、本当に息を合わせないと出来ない動きをしているもんなぁー。
しかも合成無しですよ。ほら、クロマキーの色的にもやり辛い組み合わせだし(え)。

千明は流ノ介ほどの腕が無いので流ノ介の動きには合わせられない。
頭の固い流ノ介には千明ほど柔軟な発想力は備わっていない。
どちらもこれまでのお話の中で描かれているキャラクター要素なだけに、互いの長所を活かしたバトルスタイルを築き上げるというクライマックスへの持って行き方がピタリと納まる感じ。
しっかりと二人のキャラクターを掴んでいて、進行やぶつかり合いもつつがなく、靖子にゃんが書いていても全然おかしくないお話になっていたと思いましたよ。

二人の手がくっ付いて離れないというモチーフのベタさもあるかもですが(おい)、凄く王道的で真っ当なお話になっていて面白かったです、ええ。

1足す1はインフィニティ!

スーパー戦隊 各話レビュー
≪メッセージもどうぞ。
2009年 11月 02日

すんごい楽しかった…。
正直、サムライスピリッツの真面目な話よりこのぐらい下らない要素が混じっていた方が個人的嗜好に合いますわん。それでいて話の筋はちゃーんと通っていましたしね。

[侍戦隊シンケンジャー 第三十六幕「加哩侍」]の続きを読む

≪メッセージもどうぞ。
2009年 10月 26日

いや、もう合体じゃないだろ。
背中から後ろがただの美術セットです…。
なんか、年々オール合体がおかしなコトになっていってる気がする…。

あ、“士(さむらい)”だから“十一”合体なのか。
ほー、へぇー。

[侍戦隊シンケンジャー 第三十五幕「十一折神全合体」]の続きを読む

≪メッセージもどうぞ。
2009年 10月 19日

先代のシンケンピンクはレオパルド拳の使い手で、刀の代わりにドラムスティックを(ry

[侍戦隊シンケンジャー 第三十四幕「親心娘心」]の続きを読む

≪メッセージもどうぞ。
2009年 10月 12日

少年、「王」という文字では牛は言う事聞くはずないぞ。
右に一本足さないと「丑」にならんじゃないか。

そんなケアレスミスなオチなんじゃ…とか思っていたけど違ったんですね。

[侍戦隊シンケンジャー 第三十三幕「猛牛大王」]の続きを読む

≪メッセージもどうぞ。
2009年 10月 04日

……うーんとね。
よくよく振り返ってみても書く事ないです(え)。

今回描かれているコトは全て後編に向けてのタネの段階なので、それが後編でどう発芽するのかってのがまだ見えない…ので、ボクの物差しでは書きようがありませんわな。

同じ二話完結エピソードの前編でも「シンケン」と「ダブル」では構成の仕方が違うもんだなぁとか思いましたけどね。

まぁ、そんなこんなので今週はこの辺で(え)。

牛折神はどこか怪獣ゴコロをくすぐられる描写だったにゃ…祠とか破壊のくだりとか…。

スーパー戦隊 各話レビュー
≪メッセージもどうぞ。
2009年 09月 28日

夏の映画で消え去ったと思われていたクサレ外道衆には生き残りがいた。
病院の入院患者を人質に、シンケンジャーを罠にハメちゃうぞ。
なんてこった。危ないぞ、シンケンジャー。

…ということで近年恒例、映画で出したアイテムをテレビでも出すの巻。
やっぱり映画だけじゃ在庫は掃けないんだよ、うん…。

[侍戦隊シンケンジャー 第三十一幕「恐竜折神」]の続きを読む

≪メッセージもどうぞ。