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仮面ライダーW 第01話「Wの検索/探偵は二人で一人」


9月6日付読売新聞関東版でディケイドの最終回について触れられていた記事がありました。ちょっとした社会現象を巻き起こした最終回だったんだな、あれは(えー)。
と、そんな記事が紙面の端を踊ったその日に始まった新番組。

「仮面ライダーW」

これからの十年を突っ走る為の新たな一号ライダー。
これまでの平成ライダーとは雰囲気からして違うのがよく見て取れます。
それが次の十年の為の試金石としてあえてガラリと変えているのか、それとも単に塚田・三条チームの志向的傾向によって変わっただけなのかは何とも言えませんけど。

もうね、「仮面ライダー」を観ているというよりも、ホントに「探偵モノ」を観ている感覚の方が強いです。
貧乏探偵、ボロいけどオシャレな事務所、バディ――王道中の王道な“探偵ドラマ”としての記号がわんさかと満ちておるですよ。そしてたぶんこの辺は明らかに塚田Pの趣味って気がする。
戦隊で往年の刑事ドラマを作ってしまった塚田Pだけに、今度は仮面ライダーを使って探偵ドラマを作ろうとしているんだろうなぁ。あの人は“今までに見たこと無い新しいモノ”よりも“自分が好きで見ていたモノ”を作る事にエネルギーを注ぐタイプなんじゃないだろうか…。
自分の嗜好にとても忠実なのが分かり易いです。そしてボクはその分かり易さを影ながら応援しています。いいぞ、もっとやれ。
だから今回のヒロインもてっきりポニーテールだと思っていたんだけどなぁ(え)。

風にたなびくマフラー。緑と黒の身体に、真っ赤な複眼。
ダブルのデザインは昭和ライダーの傾向に近いモノがあるのねん。
そしてメモリを差し替える事によって能力を変える事が出来る。
月のマークをしたルナの力とは如何なるモノかと思っていたら、スゲー気持ち悪いな。なんじゃあれ!ゴムゴム!ゴムゴムなの!?
さらにキックの際には身体が半分こに切れたりと、カッコイイ部分と気持ち悪い部分が相乗りしているような、そんなヤツ。
ちなみにチビッコがごっこ遊びをする時はフィリップ役の子はバトル中ずっと寝てればいいのかな?(ちょ)

個人的には、線が少ないのと、フォームチェンジしてもカタチが変わらないコトがダブルの一番の長所だと感じますね。え、だってすごく描き易そうなんだもん(そこか)。

そんな第1話でしたが…いやー、楽しいですね。
ケレンが利いていてまんまと乗せられてしまうというか。
ベースとして探偵ドラマのフォーマットを使っているだけに後編の帰結点への道もある程度見え、安心して見ていられる部分が大きい。後編どうなるんだよぉ~処理できるのかよぉ~…みたいな平成ライダーでありがちな不安要素を、そのフォーマットで処理してくれたら嬉しいなぁと期待します。

元より探偵ドラマも好きですし、そこに更にプラスして変身ヒーロー要素まで付いてくるという、個人的にもビンビン来るような企画で期待感は一話を観終わって高まって来たッス。
まぁ初回は大概面白く出来ているとはいえ、上手く行けばこれまでにない「仮面ライダー」が出来るのかもしれないじゃーないですか。

ヒロインの動きも面白カワイイし、寺田さんは猫を撫でて何処の007だという面白さとかその他諸々。
ノリのいい番組ですなぁ、うむ。

仮面ライダーW 各話レビュー
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コメント

W参上!

へんな顔とからだ
変身の時の中、フィリップのからだはSLEEP
そのライダーキック、かなりへん

ハマれば強い!

うん、期待通りの内容でした。
塚Pは独善的な所がハマれば強いですからね~
それにやっぱり三条さんへの期待値がやはり大きいです。

塚Pポニーテール好き>否、私はたぬき顔好きと見ています。
マジにはポニーテールいなかったし。

あの戦い方はいい!

 お話は、これまでとは違う路線というのが分かる、いい出だしだったと思います。

 そして黄色(ルゥナ!)の戦いかたにニヤニヤしっぱなしで気に入りました。
 手足が伸びるルナジョーカーのフィギュアが出たら買うのになー。

なだぎ刑事じゃ一条刑事には、なれませんなあ。

Wの検索/日本じゃ二番目(?)

探偵モノの今作、推理小説好きの自分としては非常に好感触でした。
ネタを流してくれる刑事や数々のツール、頼れる相棒といった探偵モノにありがちな要素も盛りだくさんでしたね。

Wはシンプルなデザインで、個人的にかなり格好よく思います。欲を言えば、全てのフォームにマフラーを付いていればよかったのですが。

ガイアメモリで人がドーパントへ変わるように、ガイアメモリでその身を変えるW・・・
「怪人≒ライダー」という感じで、なんだか昭和っぽい感じがしました。
・・・しかし、グロンギと似たような存在であったクウガや、実質怪人とあまり変わりなかったカリスやキバ、怪人が憑依した電王など、よく考えてみれば「≒怪人」が当てはまるライダーは平成にも結構いるんですよね。
いつの世も、ライダーと怪人は表裏一体の存在なのかもしれませんね。

◆コメントありがとうございます!◆

>鯊魚さん
見慣れるとかっこよく思えるデザインでしたね。
マフラーもカッコイイですし。
ディケイドは最後までピンクが気になってたんですけどねー。


>nationwiseさん
三条さんの関わったモノって鬼太郎ぐらいしか観た事ないんですけど、評判の高い作品が多いだけに期待も高いんですかね。個人的には今まで平成ライダーに一切関わっていないという意味での期待値が高いですけど(え)。

ゲキイエローの衣装合わせの時に、塚Pは話し合いながら決めていこうと言いつつポニテを要求してきたなんて話があったような…。それにいとうかずえは「ポニーテールは振り向かない」だし(ちょ)。


>サンザイオー結城さん
この路線を深化させつつ、余計な風呂敷を広げないように頑張ってもらいたいですね。
最終回でヒロインが「ダブルゥゥゥ!」で終わりとかやめて欲しいし(うわ)。

ルナはちょっと笑っちゃいましたね。
それの何処がルナ(月)なんだと、おい。


>オゴポゴさん
いや、もしかしたらドーパントの攻撃をかいくぐりながら自転車でやって来るかもしれませんよ。
ビバリーヒルズから来たんだ、とか言って。なんというビバリーヒルズコップ(バカ)。


>銀河水晶さん
若い刑事が探偵を追い出そうとするのもフォーマット過ぎて笑っちゃいましたね。
どうせならハードボイルド探偵とはちょっと違うけど、いつか密室殺人とかやってほしい(え)。
お前は「水」のメモリを使って隙間から逃げたんだ!…という何でもありトリック。

怪人と同じ出自を見せてライダーとしての魂を受け継いでいることが分かり易いダブル。
隣にいる普通の人がいつでもドーパントになれる怪奇性や恐怖も、初代ライダーに通じるものとして狙った…らしいです。

今週のW

今晩は、uepi-です。

W第一話面白かったです。
特にマフラーをたなびかせながら立つその姿は
かっこよすぎると思いました。

ルナ(月)の力は、月が満ち欠けよって形が変わる
事を表現した力では無いかと考えます。

乱文、失礼しました。

手堅い感じ

いよいよ始まったWの第1話。まぁ1話ってことで手堅くきたなって感じです。

んで第1話で印象に残ってるのはOP前のアバンとベルトかな。
特にベルトは…「うるせぇ」って感じでした(ぇ
確か立木さんが関わるのは剣以来だと思うのですが。
剣の時はクールな感じだったのに、今回は何であんなノリノリなんだろうw
特に「ジョーカアァ!!」が何かツボです。「サイクロォン!」に比べて明らかにテンション違う。

あと主人公が結構普通の主人公で少し安心しました。
何か最近ちょっと変わった主人公が多いなあと思っていたものでw
あ、フィリップ君は個人的に主人公としては見てないんで例外ですw
プリキュアとかもそうですけど2人とも主人公って感じに見れないんですよね自分。

仮面ライダーw(ワロス)ではなくて。。。W

じつは次回のプリキュアも?

ひとりライダーダブルキーック!!

OPテロップが小さくて見づらい…というか一部見えない! 地デジなら見えるというのか…。
撮影協力?に「ロング・グッドバイ」まで入ってましたが、こういった遊びを毎回入れるのも面白そうですね。
もっとも、スタッフが目指しているのはフィリップ・マーロウより工藤ちゃんでしょうけど。

Wは光る眼やCGマフラーなど、劇場版ではなかった演出が加わって増々私的ポイントUP!
ライダーキックは、もっと豪快に分離するかと思ってましたが、時間差攻撃の様な感じでしたね。
組み替えの9フォームチェンジは、脚本の方も使い分けを考えるのが大変そうです。

しかし、DXダブルドライバーはイイっす! マージフォンもそうですが、大御所声優の声が出る玩具は遊んでてワクワクします。
ゲキチェンジャーも劇中で喋ってくれたら良かったのに…。


描写では、ちょっとヤク中をイメージさせる所が時期的にヤバイかと。(うわ)

うーむ、これは案外面白い…。
探偵物にありがちな、突っかかってくるデカとか、何だかんだで協力してくれるデカとか、たなびくマフラーとか、敵が普通に悪の組織っぽいとか、個人的チェックポイントが意外に多くなった第一回でした。
まぁ、敵組織は微妙にデカレンジャーのアブレラが混じってる感じですが(基本的に売人ってスタンスが)

ともあれまだ第一回、期待しつつも、油断はしないで見守って行こうと思いますw

◆コメントありがとうございます!◆

>uepi-さん
所詮マフラーなんてものは表層上のモノでしかなくライダーの本質とは全然関係ないモノ。
…と分かっていてもそのシルエットを見ると「うほ」と思ってしまうこの気持ちって何でしょうね。
合成のレベルが上がったコトでまた復活とは。

月には古来不思議な力が宿っているという伝承は数多くありますが、そういう意味では不思議でさえあれば割と何でもよかったのかも、なんて思えたりもします。
半分バイオライダーみたいなもんだろうか(え)。


>oimoさん
もうゲンドウの声が脳内をずっとループしてますよ。
たしかメタルも結構ノリノリな声だったので、左半身は右より頑張ってる感強いのかしら。
炎神ソウル方式でベルトの方には対した仕掛けは入っていない感じですが、これで今年もボタン電池の売れ行きが変わるな…。

ダブル主人公制とはいえ、視聴者にどちらにより強く移入してもらいたいかはありますよね。「ふたりは」時代でも実質なぎさや咲が主役でしたし。まぁ、舞が主役の猫背過ぎるプリキュアも見たかったけど…いや、それはもっと売れなかったかな(うわ)。


>白キュアさん
仮面ライダーw
何もしていないのに笑われてしまう孤高のヒーローw
「仮面ライダーorz」じゃなくてよかった(え)。


>オニギリさん
OPテロップは確かに小さかった…時代の流れ、テレビ大型化の流れってヤツか…。
やたらハードボイルド言うてる翔太郎でしたが、本当のハードボイルドはもっとシビアなもんなんじゃ…と思いつつ、きっと彼が意味しているのは広義の意味のハードボイルドで、松田優作や舘ひろしなんでしょうねぇ(え)。

ドーパントは「ドーピングする人」という意味だそうだので、ガイアメモリは明らかにドラッグを意味してのモノなんでしょうね。だからこそ何処の誰が持っていてもおかしくないほど蔓延っている状況にも説得力があるのかも…しれない。


>P3mさん
観てみる前は今までとはガラッと違う雰囲気なだけにどんなもんか分からなかったですが、観てみるととても分かり易いモノに溢れていて好感触でした。
怪人を倒しても人間は死なないってのはズルイけど卒が無い。でも警察は捕まえてからどう立件するんだ…。

とりあえず今後気にしていくコトは、メインライターの降板とかサブライターで誰が入るかですね。
三条さんもあの方とは仲がイイみたいだしなぁ…ええ、ミスター平成ライダーのあの方。

どんなに楽しくても、最終話が終わるその時まで平成ライダーは油断できないと知った今年の夏・・

でも。

素直に面白かったですねえ、ダブル。

ただ、せっかく「二人で一人の~・・」と謳ってる割に、離れてても変身できちゃうんですね。
そこは古のプリキュアよろしく、二人揃わないと変身できない・とかの方が良くないかなあ・・

子供たちは「二人で変身している」という概念が分かってない様子。フィリップずっと寝てるしね。

描きやすさ

初めまして。

「描きやすい」デザインというのは、小さい子供にアピールするポイントとして結構いい線いっているのではないかと思いました。
人の形を描いて、半分ずつ色鉛筆かクレヨンで塗りたくって、あと目とアンテナ(?)を描けばとりあえずダブルっぽく見えますしね。

やっぱりWが始まった・・・

Wが始まった事でやっとディケイドのTV放送は終ったんだなぁ、と思いました。

WのデザインはJやZOと違和感なさそうですね。
メモリの組み合わせとかのギミックは平成ライダーらしさも感じますし。
9種類の組み合わせをどう使いこなすかが楽しみです。

脚本の三条さんの作品は、「DQ ダイの大冒険」と「冒険王ビィト」くらいしかしりませんが、
どちらも良い意味でベタなツボを突いた話なので、今後の展開は期待しますね。

◆コメントありがとうございます!◆

>ソラフさん
そう…ディケイドも第一話は底抜けによく出来ていましたし、あの当時は「あんまり謎めかない物語な気がする」とか思ったモンです…。
第一話ってのは大概面白い、そこはよく承知しておかねばならないコトなのですね。あ、キバはそれほど面白いとは思わなかったけど(ちょ)。

二人が離れていても変身できるのは都合がいいなぁと思いますが、ふたり同時変身の唯一の弱点を克服しているとも言えますね。まぁ、その代わりにフィリップがぬけがらという新たな問題点が浮上したりしていますけど。
逆にアジトじゃないと安心して変身できない…。


>おやつ300さん
ダブルは平成ライダーの中でもダントツで描き易いかもしれないですね。
究極、体の真ん中に線入れればそれでOKだし。
それに、顔だけじゃなくて体の方もシンプルというのはポイント高いと思うんですよ。
これでチビッコもフォームが変わる度に新たにデザインを覚えなおす必要は無い(え)。


>紅 真太郎さん
おかしいですよね。まだディケイドの最終回は放送されていないのにダブルが始まるだなんて…なんか放送事故でもあったんじゃないでしょうか…。

ダブルは9フォームと言っても実際には三色三色だから、その全てを効果的に描くのは難しいんでしょうね。視聴者もこのフォームは既に出てるとか出てないとか把握しきれないでしょうし。
結局、最後まで着る事が無かったスーツとかありそうだなぁ…。

asblk;sgefl;had;n:]j,;:

二人で一人のライダーではなくてぷりきゅあ
だったりして

ジョーカーメモリ→秋元こまち(大地のプリキュア/キュアミント)

サイクロンメモリ→美翔舞(風のプリキュア/キュアウィンディ)

ルナメモリ→春日野うららか九条ひかり(黄色だからか?)それとも日向咲(月のプリキュア/キュアブライトだったからか?)

ヒートメモリ→夏木りん(炎のプリキュア/キュアルージュ)

メタルメモリ→夢原のぞみ(色的にクリスタルだから)

トリガーメモリ→水無月かれん(色的に青色だから)

こんな感じですが。。。。。

◆コメントありがとうございます!◆

>白キュアさん
ルナで右半分がレモンさんになると、あのドリルから垂れるバネ髪がニョイーンと伸びて敵を襲うワケですね。
なんて気持ち悪い攻撃だ…本編でもやればよかったのに。

なるほど…

遅ればせながら、やっと録画を見ることができました。
プロデューサーが『デカレンジャー』の方だったんですね。いえ、実はスタッフの名前を意識して特撮番組を見るようになったのは、こちらを始め色々なブログを見せてもらってからつい最近のことなので(恥ずかしながら脚本家の某I氏の評判を知ったのも『キバ』終了後…)、こうして思わぬ情報を教えてもらえると本当にありがたいです。

さて、本題の『W』ですが、脚本、人物とも興味深いものがあり、お話は純粋に楽しめました。
Wの変身シーンは意外に地味に見えたのでちょっと拍子抜けだったかも。旧タカラの小さな御家芸のひとつ「左右合体」のような変身をちょっと期待していたのですが、さすがに無理でしたか。その代わり、手足は伸びるわ自分から真っ二つになるわとなかなかのキワモノですね。キバは必殺技前の背景を夜に変える演出が子どもに怖がられて途中で自粛したそうですが(気に入ってたのに…)、果たしてこのキワモノぶりはどうなのでしょう。こういう要素は挫折せずにどんどん突き詰めて欲しいです。

ところで、左右に分解・半身の交換ができるWのフィギュアって発売されないんですかね。カプセルトイ辺りで出してくれるような気がするのですが…いえ、自分はたぶん買いませんけどね(おい)。

仮面ライダーM

Wの必殺技
 
ジョーカー!*サイクロン!

ジョーカー!マキシマムドライブ!!

ジョーカーエクストリーム!!
だっけ??

新しくも懐かしい気持ちになれた楽しいライダー。

期待と不安で観ましたが良い意味で裏切られた新しくも懐かしい気持ちになれた
楽しいライダー。こりゃぁイイネェとテレビの前で言ったのは電王の第一回
放送以来です。これからの展開が楽しみ♬

◆コメントありがとうございます!◆

>おおふさん
シリーズコンテンツは各作品でのスタッフによる差異を比較しやすいのと、東映特撮はチーフPがシリーズ構成的な役割も担っている事から、チーフプロデューサーの名前はチェックしたりしますね。実際、他の番組以上にPによって作風が変わりますし…。
とりあえず塚田さんは最終回で投げずにまとめるタイプなので、そこに強い期待を抱きます…。

ビニョーンと伸びる体とかは子どもに人気ありそうですよね。アメリカでも人気あるらしいし。問題は使いどころが今後あるかどうか…(え)。
半分こフィギュアは売ってくれるんじゃないですかねぇ…色違い9フォーム出すよりも、右左各三個の方が経済的だし、チビッコ的にも遊びがいがありそうだし。
で、青だけどっか消えた、とかになったりするんだろうなぁ…。


>白キュアさん
ちゃんと技の名前を劇中で教えてくれるの自体珍しいですよね。
しかも電王みたいに勝手な名前じゃなくて、ちゃんと正式名称だなんて…。
まるで昔のヒーロー番組みたいだ…。


>masayukitaさん
新しいようで全然新しくないような…塚田さんの匂いがしますね(え)。
ヒーロー番組だから新しいような気もしますが、それを抜けばベターな探偵ドラマですしね。分かり易くてイイなー。

あんまり難しい方向に進まず、ぶち進んでくれたら…いいですね。
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